月月火水木金金【大日本帝國海軍】
楽曲情報
月月火水木金金 歌内田 栄一 作詞高橋 俊策 作曲江口 夜詩
大日本帝國海軍の軍歌です。
月月火水木金金という言葉は、休日返上で日々の訓練や激務が行われていた帝国海軍に対し、津留雄三大尉が「これでは、まるで月月火水木金金じゃないか」と嘆いた事からできたそうです。
まあ要はブラック企業の歌ってこった
まあ要はブラック企業の歌ってこった
※このタイピングは「月月火水木金金」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あさだよあけだうしおのいぶき)
朝だ夜明けだ潮の息扱き
(うんとすいこむあかがねいろの)
うんと吸い込むあかがね色の
(むねにわかさのみなぎるほこり)
胸に若さの漲る誇り
(うみのおとこのかんたいきんむ)
海の男の艦隊勤務
(げつげつかすいもくきんきん)
月月火水木金金
(あかいたいようにながれるあせを)
赤い太陽に流れる汗を
(ふいてにっこりたいほうていれ)
拭いてにっこり大砲手入れ
(たいへいようのなみなみなみに)
太平洋の波、波、波に
(うみのおとこだかんたいきんむ)
海の男だ 艦隊勤務
(げつげつかすいもくきんきん)
月月火水木金金
(どきょうひとつにひのようなれんま)
度胸ひとつに火のような練磨
(はたはなるなるらっぱはひびく)
旗は鳴る鳴るラッパは響く
(いくぞひのまるにほんのふねだ)
行くぞ日の丸日本の艦だ
(うみのおとこのかんたいきんむ)
海の男の艦隊勤務
(げつげつかすいもくきんきん)
月月火水木金金
(どんとぶつかるどとうのうたに)
どんとぶつかる怒濤の唄に
(ゆれるつりどここよいのゆめは)
ゆれる釣床今宵の夢は
(あしたのいくさのこのうでだめし)
明日の戦のこの腕試し
(うみのおとこだかんたいきんむ)
海の男だ艦隊勤務
(げつげつかすいもくきんきん)
月月火水木金金