ロブロックス今思えば泣ける話
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | takoyaki | 7646 | 神 | 8.1 | 94.2% | 145.3 | 1183 | 72 | 29 | 2026/02/15 |
| 2 | 36コルト | 3578 | D+ | 4.0 | 88.9% | 340.9 | 1394 | 174 | 37 | 2026/02/22 |
| 3 | オレオ417 | 2566 | E | 3.1 | 85.1% | 444.2 | 1381 | 241 | 37 | 2026/02/17 |
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問題文
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(いまからはなすのは、まだちゃっとができたまえのことです)
今から話すのは、まだチャットができた前のことです
(とあるゆーちゅーばーが、robloxはちゃっとができなくなる)
とあるユーチューバーが、Robloxはチャットができなくなる
(というのをきいて、まっさきにおもいついたふれんどはだれですか?)
というのを聞いて、真っ先に思いついたフレンドは誰ですか?
(わたしは、かながわけんについているあのひとのことをおもいました)
私は、神奈川県についているあの人のことを思いました
(とうじぼくは、「ものやひとをとばす」というげーむであそんでいたんです)
当時僕は、「物や人を飛ばす」というゲームで遊んでいたんです
(ぼくが、いたをおいかけているとぐうぜんそのすがたはもくげきしました)
僕が、板を追いかけていると偶然その姿は目撃しました
(ぱそこんであそんでてかおはどこかでみたことがある)
パソコンで遊んでて顔はどこかで見たことがある
(するとかれはきづきました)
すると彼は気付きました
(「なに?」って)
「何?」って
(ぼくは、まようことなく「もりで99にちいきのこるしませんか?」)
僕は、迷うことなく「森で99日生き残るしませんか?」
(ってこめんとでそのひとにおくったんだよね)
ってコメントでその人に送ったんだよね
(するとかれは、「いいよ」っていってくれました)
すると彼は、「いいよ」って言ってくれました
(ぼくはそのときにふれんどしんせいをおくりました)
僕はその時にフレンド申請を送りました
(すると、1びょうでなってくれたんです)
すると、1秒でなってくれたんです
(かれとは、99にちなどでだんだんなかがよくなっていました)
彼とは、99日などでだんだん仲が良くなっていました
(だけど、ぼくはふれんどが150にんいじょういて)
だけど、僕はフレンドが150人以上いて
(りあともからは、「ふれんどけせ」)
リア友からは、「フレンド消せ」
(っていわれたけどぼくはこころのなかで)
って言われたけど僕は心のなかで
(かれだけはけしたくないというつよいいしをもちました)
彼だけは消したくないという強い意志を持ちました
(はげましあい、ゆずりあい)
励まし合い、譲り合い
など
(しあわせなまいにちがつづいていました。)
幸せな毎日が続いていました。
(けどしかし、かなしいけつまつがまちうけています)
けどしかし、悲しい結末が待ち受けています
(robloxのちゃっとができなくなったとたん)
Robloxのチャットができなくなった途端
(かれのすがたがみえなくなったんです)
彼の姿が見えなくなったんです
(ぼくは、さいしょはrobloxができないだけとおもっていました)
僕は、最初はRobloxができないだけと思っていました
(くるひもくるひも、かれをまちつづけました)
来る日も来る日も、彼を待ち続けました
(でもしかし、かれはもうめにしませんでした)
でもしかし、彼はもう目にしませんでした
(さいごにみたときにはこういいたかったです)
最後に見たときにはこう言いたかったです
(「robloxがなにがあってもぜったいにやめないで」って)
「Robloxが何があっても絶対にやめないで」って
(どようびにふれんどしんせいにかれのなまえをにゅうりょくをしたら)
土曜日にフレンド申請に彼の名前を入力をしたら
(...)
...
(...)
...
(なかったんです...)
なかったんです...
(そのときに、かれとであったとき、かれとあそんだおもいでのじかんを)
その時に、彼と出会ったとき、彼と遊んだ思い出の時間を
(ふりかえるとなみだがとまりませんでした)
振り返ると涙が止まりませんでした
(だれかぼくを、どあをまもるげーむかみがみかみを)
誰か僕を、ドアを守るゲーム神神神を
(なぐさめてください)
慰めてください