紗痲

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投稿者投稿者richiいいね0お気に入り登録
プレイ回数1難易度(3.0) 1135打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 紗痲  作詞煮ル果実  作曲煮ル果実
※このタイピングは「紗痲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(よこしままとうしゅうじんふぁむふぁたーる) 横縞纏う囚人ファムファタール (うぞうむぞうしぼりjuiceをあおる) 有象無象搾りJuiceを呷る (よなよなよなひあそびでいしする) 夜な夜な酔な火遊びで縊死する (じょじのろうがとけるころ) 女児の蝋が溶ける頃 (いわかんがざんぎょうしている) 違和感が残業している (くうくうがじゃくじゃくしている) 空空が寂寂している (たんたんとさこうべたれたすえに) 淡々とさ 頭たれた末に (はいろんぱって) はい論破って (けんこんいってきされんだー) 乾坤一擲サレンダー (おりこうりごうりこてきに) 御利口 離合 利己的に
(ぽじよりねがをたらす) ポジよりネガを誑す (うわっつらなあいをあいとよべんなら) 上っ面な愛を愛と呼べんなら (いかんせんぼくはふーるみたい) 如何せん僕はフールみたい (はなしたいこともないっていうから) 「話したいこともない」って言うから (そこでごしんだときづいたの) そこで護身だと気付いたの (うわっつらなきみをこうていしたんなら) 上っ面な君を肯定したんなら (ぼくのたつせとはどこへやら) 僕の立つ瀬とは何処へやら (じれったいはりとふぁんでーしょん) 焦れったい玻璃とファンデーション (したをさらけだしてさまるでいぬ) 舌を曝け出してさ まるで犬 (よこしままとうしゅうじんふぁむふぁたーる) 邪纏う囚人ファムファタール (うぞうむぞうしぼりdeuceをあおる) 有象無象絞りDeuceを煽る (ようなよなよなひあそびでいしするー) 様な 夜な夜な火遊びで意志スルー (じょうじのろうがとけるころ) 情事の牢が解ける頃 (じしょうてんびんはおつむがかるいほうにぐんぱいをあげた) 自称天秤はお頭が軽い方に軍配を上げた (できゃんたにうつしたていどにしかおもってない) デキャンタに移した程度にしか思ってない (ふせきをいけずいしのようにおいたばか) 布石をいけず石のように置いた馬鹿 (うわっつらなあいをあいとよべんなら) 上っ面な愛を愛と呼べんなら (いかんせんぼくはふーるみたい) 如何せん僕はフールみたい (はなしたいわけがないっていうけど) 「離したいわけがない」って言うけど (きづかないわけもないんだよな) 気付かないワケも無いんだよな (うわっつらなぼくのそんざいりゆうはさ) 上っ面な僕の存在理由はさ (おあつらえむきなあいろにえ) お誂え向きな隘路贄 (ぶらんでーはだですったなら) ブランデー肌で吸ったなら (しどろもどろになってたわむれて) しどろもどろになって戯れて (うわっつらなあいをあいとよべんなら) 上っ面な愛を愛と呼べんなら (いかんせんぼくはふーるみたい) 如何せん僕はフールみたい (はなせないこともないっていうから) 「話せないこともない」って言うから (そこでごしんだときづいたの) そこで誤審だと気付いたの (うわっつらなあいをあいとよぶんなら) 上っ面な愛を愛と呼ぶんなら (いかんせんぼくがひーるみたい) 如何せん僕がヒールみたい (おわかれのきすもなんばいめ) お別れのキスも何杯目 (よこしまみすかされてまるでいぬ) 邪見透かされて まるで犬 (まるでいぬさ) まるで犬さ

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