パメラ

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投稿者投稿者Ruriruriいいね0お気に入り登録
プレイ回数21難易度(2.0) 923打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 パメラ  作詞バルーン  作曲バルーン
※このタイピングは「パメラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ながいよるはあなたのことばかりかんがえて) 長い夜は貴方の事ばかり考えて (ときをすごす) 時を過ごす (ちかづいたなつのけはい) 近づいた夏の気配 (うだるそのこえでふれてほしい) 茹だるその声で触れて欲しい (めまいがする) 眩暈がする (そのしぐさもことばえらびすら) その仕草も言葉選びすら (りかいできず) 理解出来ず (まばたきのようなまいにちが) 瞬きのような毎日が (むじょうにもすぎていく) 無常にも過ぎていく (ねつをもつこきゅう) 熱を持つ呼吸
(われたかびん) 割れた花瓶 (いずれすべて) いずれ全て (なにげなくなっていく) 何気なくなっていく (くもがくれするみずいろ) 雲隠れする水色 (ことばでかたづくものなんて) 言葉で片付くものなんて (ひとつもいらないとおもう) 一つも要らないと思う (だんだんひとりがしみついて) だんだん独りが染み付いて (さびしさのかんどもわすれていく) 寂しさの感度も忘れていく (さいていなよるはきりさいて) 最低な夜は切り裂いて (このゆめがさめるまえに) この夢が覚める前に (おぼえのあるあいのことば) 覚えのある愛の言葉 (にせものなあなたによくにあう) 偽物な貴方によく似合う (たそがれがまちをつつむ) 黄昏が街を包む (かざあなのあいたこころだ) 風穴の空いた心だ (ありあまるりそう) 有り余る理想 (かけたきょぞう) 欠けた虚像 (いずれすべて) いずれ全て (なにげなくなっていく) 何気なくなっていく (うつつはいまだはいいろ) うつつは未だ灰色 (ことばでかたづくものなんて) 言葉で片付くものなんて (ひとつもいらないとおもう) 一つも要らないと思う (がんがんこまくをつんざいた) がんがん鼓膜をつんざいた (まよえるあのらいかも) 迷えるあの雷火も (ないている) 鳴いている (さいていなよるは) 最低な夜は (だしぬいて) 出し抜いて (とおいあさへにげるために) 遠い朝へ逃げる為に (だんだんひとりがしみついて) だんだん独りが染み付いて (さびしさのかんどもわすれていく) 寂しさの感度も忘れていく (さいていなよるはきりさいて) 最低な夜は切り裂いて (そのてをさしのべておくれ) その手を差し伸べておくれ (だんだんひとりがしみついて) だんだん独りが染み付いて (さびしさのかんどもわすれていく) 寂しさの感度も忘れていく (さいていなよるはきりさいて) 最低な夜は切り裂いて (このゆめがさめるまえに) この夢が覚める前に (このうたがおわるまえに) この歌が終わる前に