迷迭香/Luciela
楽曲情報
迷迭香 歌Luciela 作詞Luciela 作曲Luciela
廃れた心に咲くローズマリーの曲です
YanooJAPAN
※このタイピングは「迷迭香」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | kosetu12 | 2261 | F++ | 2.4 | 93.5% | 180.0 | 437 | 30 | 18 | 2026/02/27 |
| 2 | YUKI 20 | 2222 | F+ | 2.3 | 93.2% | 180.0 | 431 | 31 | 19 | 2026/03/13 |
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歌詞(問題文)
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(...このてをつよくにぎってくれ)
...この手を強く握ってくれ
(しみこんだしもんにあくがまじった)
染み込んだ指紋にアクが混じった
(かんじょうあいてにしっとした)
感情相手に嫉妬した
(わたしははなじゃなかった)
私は花じゃなかった
(あわれだっておもってはたんじゅんで)
哀れだって思っては単純で
(あなたのはなをからしてしまえば)
あなたの花を枯らしてしまえば
(はんしんはんぎのかんだんも)
半信半疑の歓談も
(すみきったほしんとしる)
澄み切った保身と知る
(いずれねたみのさきはなみだにかわり)
いずれ妬みの先は涙に変わり
(どうでもよくなる)
どうでも良くなる
(おくふかくささるひたんがこどうをならす)
奥深く刺さる悲嘆が鼓動を鳴らす
(どうしてないてるの)
どうして泣いてるの
(つめたいからだねつがつたわる)
冷たい体 熱が伝わる
(こうかいはないさ。)
後悔は無いさ。
(きみはもうすべてわすれて、)
君はもうすべて忘れて、
(はれるえがおでわらっていい。)
晴れる笑顔で笑っていい。
(それでいい。)
それでいい。
(whynot)
Why not
(かれないはなにもどってまった)
枯れない花に戻って舞った
(はなびらがいつまでも)
花びらがいつまでも
(いたかったでもみたかったあいた)
痛かったでも見たかった空いた
(あなにふたをした)
穴に蓋をした
(いつもまってくさって)
いつも舞って腐って
(ふがいないなって)
不甲斐ないなって
(いつもどおりがおわるんなら)
いつも通りが終わるんなら
(こたえてってねぇ)
答えてってねぇ
(そのすたれたこころにさくろーずまりー)
その廃れた心に咲くローズマリー
(からっぽにからまるしょうそうが)
空っぽに絡まる焦燥が
(おちたへんりんをむねにしまった)
落ちた片鱗を胸にしまった
(しんじてたものはこうやって)
信じてたものはこうやって
(つよくかおりにのこった)
強く香りに残った
(もしもあなたのすんだひとみの)
もしもあなたの澄んだ瞳の
(にごりにきづけたら)
濁りに気づけたら
(こんなにもはかなくもろいおわりのなかを)
こんなにも儚く脆い終わりの中を
(かんじずにいたんでしょうか)
感じずにいたんでしょうか
(わたしもおなじあなたとおなじ)
私も同じあなたと同じ
(こうかいはないわいつまでものこるかおりが)
後悔はないわいつまでも残る香りが
(あなたのもとへいそいでくいまいくよ)
あなたの元へ急いでく今行くよ
(whynot)
Why not
(かれないはなにもどってまった)
枯れない花に戻って舞った
(はなびらがいつまでも)
花びらがいつまでも
(いたかったでもみたかったあいた)
痛かったでも見たかった空いた
(あなにふたをした)
穴に蓋をした
(いつもまってくさって)
いつも舞って腐って
(ふがいないなって)
不甲斐ないなって
(いつもどおりがおわるんなら)
いつも通りが終わるんなら
(こたえてってねぇ)
答えてってねぇ
(そのすたれたこころにさくろーずまりー)
その廃れた心に咲くローズマリー
(おもえばむかしもこうだった)
思えば昔もこうだった
(にげだすりゆうがほしかった)
逃げ出す理由が欲しかった
(がまんしていればいつのひか)
我慢していればいつの日か
(とじていたきもちがひらくとおもって)
閉じていた冀望が開くと思って
(もとめてすててはこうやって)
求めて捨ててはこうやって
(すてられすがってみっともない)
捨てられ縋ってみっともない
(はきためたくずのちくせきが)
吐き溜めた屑の蓄積が
(なくなってゆくきがした)
無くなってゆく気がした
(whynot)
Why not
(かれないはなにもどってまった)
枯れない花に戻って舞った
(はなびらがいつまでも)
花びらがいつまでも
(いたかったでもみたかったあいた)
痛かったでも見たかった空いた
(あなにふたをした)
穴に蓋をした
(いつもまってくさって)
いつも舞って腐って
(ふがいないなって)
不甲斐ないなって
(いつもどおりがおわるんなら)
いつも通りが終わるんなら
(こたえてってねぇ)
答えてってねぇ
(いやなことなんてなにひとつないよ)
嫌なことなんて何一つ無いよ
(whynot)
Why not
(かれないあいをいだいたこれまでにおくる)
枯れない愛を抱いたこれまでに贈る
(まんねんろう)
迷迭香
(いたかったでもみたかったさいたはなが)
痛かったでも見たかった咲いた花が
(ふたをした)
蓋をした
(いつもまってくさって)
いつも舞って腐って
(ふがいないなって)
不甲斐ないなって
(いつもどおりがおわるんなら)
いつも通りが終わるんなら
(こたえてってねぇ)
答えてってねぇ
(そのすたれたこころまでも)
その廃れた心までも
(あいしていたってねぇ)
愛していたってねぇ
(わすれはしないよわたしはろーずまりー)
忘れはしないよ私はローズマリー