LUNASEA MECHANICAL DANCE
楽曲情報
MECHANICAL DANCE 歌LUNA SEA 作詞RYUICHI 作曲J
2ndアルバム「IMAGE」3曲目
1240本目/1992年発表
※このタイピングは「MECHANICAL DANCE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
2010年「kikUUiki」5曲目
プレイ回数368 歌詞かな519打 -
3rdアルバム「Chicken Zombies」3曲目
プレイ回数9 歌詞296打 -
5thアルバム表題曲(9曲目)
プレイ回数310 歌詞664打 -
葬送のフリーレン第二期OP
プレイ回数3954 歌詞かな148打 -
10thアルバム「太陽」6曲目
プレイ回数31 歌詞670打 -
プレイ回数2531 歌詞かな1340打
-
15thアルバム「LINDBERG 15」7曲目
プレイ回数73 歌詞671打 -
4thアルバム「MONDO ROCCIA」2曲目
プレイ回数38 歌詞343打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いまいたみをしりたおれそうになるもうみえないたいようさえいたい)
今 痛みを知り 倒れそうになる もう見えない 太陽さえ痛い
(なみだがとまらないかれてしまうつみをだいたみにくいからだeden)
涙が止まらない 枯れてしまう 罪を抱いた 醜い身体(E・D・E・N)
(なにがただしいのかもうわからないしろいゆめのどにささる)
何が正しいのか もう解ら無い 白い幻覚(ユメ) 喉に刺さる
(なみだがとまらないかれてしまうつみをだいたきんだいてきらくえん)
涙が止まらない 枯れてしまう 罪を抱いた近代的楽園
(だれもかれもがつめたいかべのなかくるいそうになるじぶんをおさえるblueに)
誰も彼もが冷たい壁の中 狂いそうになる自分を圧さえる"Blueに"
(だれもかれもがつくりあげられてゆくうしろからめかくしをされたまましらずに)
誰も彼もが造り上げられてゆく 後ろから目隠しをされたまま、知らずに。
(じだいがうんだまぼろしのはなどくをかぜにのせてくるいざく)
時代が生んだ 幻 の華 毒を風に乗せて狂い咲く
(きかいじかけのあだむといヴがかぜとともにつみとおどる)
機械仕掛けの アダムとイヴが 風と共に罪と踊る
(だれもかれもがつめたいかべのなかくるいそうになるじぶんをおさえるblueに)
誰も彼もが冷たい壁の中 狂いそうになる自分を圧さえる"Blueに"
(だれもかれもがつくりあげられてゆくうしろからめかくしをされたまましらずに)
誰も彼もが造り上げられてゆく 後ろから目隠しをされたまま、知らずに。
(じだいがうんだまぼろしのはなどくをかぜにのせてくるいざく)
時代が生んだ 幻 の華 毒を風に乗せて狂い咲く
(きかいじかけのあだむといヴがいまてにするふるえながらwow)
機械仕掛けの アダムとイヴが 今 手にする"震えながら"wow…
(じだいがうんだまぼろしのはなどくをかぜにのせてくるいざく)
時代が生んだ 幻 の華 毒を風に乗せて狂い咲く
(みらいさえけすあだむといヴがかぜとともにつみとおどる)
未来さえ消す アダムとイヴが 風と共に罪と踊る
(みらいのいヴよおれにとけてゆけかれてゆけ)
「ミライノ イヴヨ、オレニ トケテユケ、カレテユケ。」
