LUNASEA MECHANICAL DANCE
楽曲情報
MECHANICAL DANCE 歌LUNA SEA 作詞RYUICHI 作曲J
2ndアルバム「IMAGE」3曲目
1240本目/1992年発表
※このタイピングは「MECHANICAL DANCE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いまいたみをしりたおれそうになるもうみえないたいようさえいたい)
今 痛みを知り 倒れそうになる もう見えない 太陽さえ痛い
(なみだがとまらないかれてしまうつみをだいたみにくいからだeden)
涙が止まらない 枯れてしまう 罪を抱いた 醜い身体(E・D・E・N)
(なにがただしいのかもうわからないしろいゆめのどにささる)
何が正しいのか もう解ら無い 白い幻覚(ユメ) 喉に刺さる
(なみだがとまらないかれてしまうつみをだいたきんだいてきらくえん)
涙が止まらない 枯れてしまう 罪を抱いた近代的楽園
(だれもかれもがつめたいかべのなかくるいそうになるじぶんをおさえるblueに)
誰も彼もが冷たい壁の中 狂いそうになる自分を圧さえる"Blueに"
(だれもかれもがつくりあげられてゆくうしろからめかくしをされたまましらずに)
誰も彼もが造り上げられてゆく 後ろから目隠しをされたまま、知らずに。
(じだいがうんだまぼろしのはなどくをかぜにのせてくるいざく)
時代が生んだ 幻 の華 毒を風に乗せて狂い咲く
(きかいじかけのあだむといヴがかぜとともにつみとおどる)
機械仕掛けの アダムとイヴが 風と共に罪と踊る
(だれもかれもがつめたいかべのなかくるいそうになるじぶんをおさえるblueに)
誰も彼もが冷たい壁の中 狂いそうになる自分を圧さえる"Blueに"
(だれもかれもがつくりあげられてゆくうしろからめかくしをされたまましらずに)
誰も彼もが造り上げられてゆく 後ろから目隠しをされたまま、知らずに。
(じだいがうんだまぼろしのはなどくをかぜにのせてくるいざく)
時代が生んだ 幻 の華 毒を風に乗せて狂い咲く
(きかいじかけのあだむといヴがいまてにするふるえながらwow)
機械仕掛けの アダムとイヴが 今 手にする"震えながら"wow…
(じだいがうんだまぼろしのはなどくをかぜにのせてくるいざく)
時代が生んだ 幻 の華 毒を風に乗せて狂い咲く
(みらいさえけすあだむといヴがかぜとともにつみとおどる)
未来さえ消す アダムとイヴが 風と共に罪と踊る
(みらいのいヴよおれにとけてゆけかれてゆけ)
「ミライノ イヴヨ、オレニ トケテユケ、カレテユケ。」
