花火
楽曲情報
花火 歌aiko 作詞aiko 作曲aiko
aikoの花火です
※このタイピングは「花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ヒロ | 8599 | 神 | 8.8 | 97.0% | 181.3 | 1607 | 48 | 45 | 2026/09/22 |
| 2 | うううあああ | 6021 | A++ | 6.3 | 94.7% | 246.1 | 1569 | 87 | 45 | 2026/09/21 |
| 3 | @ただのおタク | 6005 | A++ | 6.2 | 95.9% | 256.6 | 1609 | 68 | 45 | 2026/10/11 |
| 4 | ぴらの | 5743 | A | 6.1 | 94.0% | 254.9 | 1563 | 99 | 45 | 2026/09/04 |
| 5 | いう | 5230 | B+ | 5.6 | 92.9% | 278.0 | 1574 | 120 | 45 | 2026/09/16 |
関連タイピング
-
プレイ回数2213 歌詞かな1017打
-
卒業おめでとう!
プレイ回数697 歌詞かな592打 -
草津線だよ!
プレイ回数100 短文かな132打 -
aiko
プレイ回数5619 歌詞かな958打 -
劇場版名探偵コナン100万ドルの五稜星主題歌!
プレイ回数6426 歌詞かな199打 -
東北新幹線でーす
プレイ回数384 短文かな120秒 -
麦の唄です
プレイ回数771 歌詞かな740打 -
aikoさんの「カブトムシ」フルです!
プレイ回数3195 歌詞かな849打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねむりにつくかつかないかしーつのなかのしゅんかんはいつも)
眠りにつくかつかないか シーツの中の瞬間はいつも
(あなたのことをかんがえてて)
あなたのことを考えてて
(ゆめはゆめでめがさめればひどくかなしいものです)
夢は夢で目が覚めれば ひどく悲しいものです
(はなびはきょうもあがらない)
花火は今日も上がらない
(むねんなかでなんどもちかってきたことばがうわっととんでいく)
胸ん中で何度も誓ってきた 言葉がうわっと飛んでいく
(「1mmだってわすれない」と)
「1mmだって忘れない」と
(もやがかかったかげのあるかたちないものにすべて)
靄がかかった影のある形ないものにすべて
(あずけることはできない)
預けることはできない
(さんかくのめをしたはねあるてんしがこいのしらせをきいて)
三角の目をした羽ある天使が恋の知らせを聞いて
(みぎうでにとまってめくばせをして)
右腕に止まって目くばせをして
(「つかれてるんならやめれば?」)
「疲れてるんならやめれば?」
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(こんなにすきなんですしかたないんです)
こんなに好きなんです 仕方ないんです
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(なみだをおとしてひをけした)
涙を落として火を消した
(そろったつまさきくずれたすなやまかじったりんごのあとに)
そろったつま先崩れた砂山 かじったりんごの跡に
(のこるものはおもいでのかけら)
残るものは想い出のかけら
(すこしつめたいかぜがあしもとをとおるころは)
少し冷たい風が足元を通る頃は
(わらいごえたくさんあげたい)
笑い声たくさんあげたい
(さんかくのみみしたはねあるてんしはこいのためいききいて)
三角の耳した羽ある天使は恋のため息聞いて
(めをまるくしたあたしをゆびさし)
目を丸くしたあたしを指さし
(「いちどやにどはころんでみれば」)
「一度や二度は転んで見れば」
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして
(たしかにすきなんですもどれないんです)
たしかに好きなんです 戻れないんです
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(さいごののこりびにてをふった)
最期の残り火に手をふった
(あかやみどりのきくのはなびらゆびさしておもうことは)
赤や緑の菊の花びら 指さして思うことは
(ただひとつだけそうひとつだけど)
ただ一つだけ そう一つだけど
(「つかれてるんならやめれば」)
「疲れてるんならやめれば」
(はなびはきえないなみだもかれない)
花火は消えない涙も枯れない
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(こんなにすきなんですしかたないんです)
こんなに好きなんです 仕方ないんです
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(なみだをおとして)
涙を落として
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(こんなにすきなんですしかたないんです)
こんなに好きなんです 仕方ないんです
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(なみだをおとして)
涙を落として
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(こんなにすきなんですしかたないんです)
こんなに好きなんです 仕方ないんです
(なつのせいざにぶらさがってうえからはなびをみおろして)
夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして
(さいごののこりびにてをふった)
最後の残り火に手をふった
(なつのせいざにぶらさがって)
夏の星座にぶら下がって
(byebyebyebyebye,)
Bye bye bye bye bye,
(byebyebyebyebyebye)
bye bye bye bye bye bye