ニューフィクション
楽曲情報
ニューフィクション 歌ukka 作詞理姫 作曲たなしゅう
ukkaシングル「MORE!×3」収録曲
※このタイピングは「ニューフィクション」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ukkaアルバム「青春小説~音楽紀行~」収録曲
プレイ回数153 歌詞795打 -
ukkaユニット曲 茜空・結城りな「MystiE」
プレイ回数132 歌詞1351打 -
ukkaミニアルバム「T.O.N.E」収録曲
プレイ回数69 歌詞かな1015打 -
ukkaユニット曲 宮沢友・若菜こはる「RizziE」
プレイ回数158 歌詞1429打 -
ukkaシングル「wonder little love」収録曲
プレイ回数246 歌詞1123打 -
桜エビ~ず 水春ソロ曲「Right Now feat.水春」
プレイ回数151 歌詞2187打 -
ukkaユニット曲 村星りじゅ・芹澤もあ・葵るり「WarpiE」
プレイ回数137 歌詞1380打 -
桜エビ~ず3rdCD-R収録曲
プレイ回数164 歌詞かな1188打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いえすたでぃ)
イエスタディ
(ひどいあめとみてたあまいへんなゆめ)
酷い雨と 見てた 甘い変な夢
(ぴゅあなどうしじゃほかとなにがちがう)
純粋な同士じゃ 他と何が違う
(あさとはいえなんとなく)
朝とはいえ なんとなく
(うすぐらいきげんもわるい)
薄暗い 機嫌も悪い
(ただしすべてがあたらしい)
ただし全てが新しい
(このかいほうかんにじゃまされていくちせい)
この解放感に邪魔されていく知性
(どうどうはればれなそら)
堂々晴れ晴れな空
(やっとてーまないあいじょう)
やっとテーマ無い愛情
(あさとはいえなんとなく)
朝とはいえ なんとなく
(うすぐらいきげんもわるい)
薄暗い 機嫌も悪い
(そのめにはにゅーらいふすとーりー)
その目には新日常物語
(このかいほうかんに)
この解放感に
(あいのあいさつがあるとすれば)
愛のあいさつがあるとすれば
(どうしたらいいの)
どうしたらいいの
(のんふぃくしょんでも)
ノンフィクションでも
(ねぇふぃくしょんでも)
ねぇフィクションでも
(ここにいたいんだと)
ここにいたいんだと
(だきしめてしまえばいいんだ)
抱きしめてしまえばいいんだ
(ひらひらひらひら)
ひらひら ひらひら
(そうあいのことばをまるではるのよる)
そう愛の言葉をまるで春の夜
(かぜがただはこんできたようだった)
風がただ運んできたようだった
(かってにそうぞうした)
勝手に想像した
(さどぅんりーはたしあいをきめられたきょうのうんせい)
突然果たし合いを 決められた今日の運勢
(こっちみないでね)
こっち見ないでね
(だってきょうはかみさまほんきだせない)
だって今日は神様 本気出せない
(めんどくさくておかしだけたべている)
めんどくさくてお菓子だけ食べている
(きづいたらけばけばしているあたまがいたい)
気づいたらケバケバしている頭が痛い
(ささいなけいこくにじゃまされながらもうそう)
些細な警告に邪魔されながら妄想
(どうどうはればれなかお)
堂々晴れ晴れな顔
(やっとてーまないあいじょう)
やっとテーマ無い愛情
(めんどくさくておかしだけたべている)
めんどくさくてお菓子だけ食べている
(きづいたらけばけばしているあたまがいたい)
気づいたらケバケバしている頭が痛い
(ささいなけいこくに)
些細な警告に
(きみのことがもうおもいついてはなれないのは)
君のことがもう思いついて離れないのは
(あいまいでもあいまいでも)
曖昧でも曖昧でも
(うそじゃないってことをしょうめいしよう)
嘘じゃないってことを証明しよう
(ここにいたいけど)
ここにいたいけど
(おれんじいろにかわったそらに)
オレンジ色に変わった空に
(よわよわしさがいまもかげをつくるよ)
弱弱しさが今も影をつくるよ
(きえないでっておもうものがおおすぎて)
消えないでって思うものが多過ぎて
(ささいなけいこくに)
些細な警告に
(あいのあいさつがあるとすれば)
愛のあいさつがあるとすれば
(どうしたらいいの)
どうしたらいいの
(のんふぃくしょんでも)
ノンフィクションでも
(ねぇふぃくしょんでも)
ねぇフィクションでも
(ここにいたいんだと)
ここにいたいんだと
(だきしめてしまえばいいんだ)
抱きしめてしまえばいいんだ
(ひらひらひらひら)
ひらひら ひらひら
(あいのことばをまるではるのかぜが)
愛の言葉をまるで春の風が
(ただはこんできたようだった)
ただ運んできたようだった
(かってにそうぞうして)
勝手に想像して
(のんふぃくしょんでも)
ノンフィクションでも
(ねぇふぃくしょんでも)
ねぇフィクションでも
(それははるのよる)
それは春の夜
(かぜにただゆれてみえた)
風にただ揺れて見えた
(うそじゃないよ)
嘘じゃないよ
(りょうてにそうぞうした)
両手に想像した