槇原敬之 満月の夜

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投稿者投稿者hanolいいね0お気に入り登録
プレイ回数2難易度(4.2) 729打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 満月の夜  槇原 敬之  作詞槇原 敬之  作曲槇原 敬之
2ndアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか。」5曲目
1257本目/1991年発表
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※このタイピングは「満月の夜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(じゅんばんちがいのこいをだいたのはきみがでんわで) 順番違いの恋を抱いたのは 君が電話で (ぼくにつかれているのととつぜんといかけたひ) 僕に「疲れているの?」と 突然 問いかけた日 (そんなことないよなんていいながらいつものように) そんなことないよ なんて 言いながら いつものように (すきだときみにいうときやけにむねがねじれた) 「好きだ」と君に言うとき やけに胸がねじれた (まどのそとはこわいくらいにきれいなまんげつのよる) 窓の外はこわいくらいに奇麗な満月の夜 (まるできみはぼくのきもちにきがついたよにすきだとなんどもくりかえしてる) まるで君は僕の気持ちに 気がついたよに 好きだと何度も 繰り返してる (もしもこのままずっとじゅわきをおかずにいたら) もしも このままずっと 受話器を置かずにいたら (ほんとうのこといってしまいそううそはつかないねって) 本当のこと言ってしまいそう 嘘はつかないねって (さいしょにしたやくそくがぼくにあまえなとささやいている) 最初にした約束が 僕に“甘えな…”と囁いている (あのことわかれぎわにkissをしたじかんのほうが) あの子と別れぎわにKISSをした 時間の方が
(きみとかさねたひびよりとてもながくかんじた) 君と重ねた日々より とても 長く 感じた (かみさまぼくがせいぎというじぶんかってをとおしてすべてなくしてしまうかくごは) “神様、僕が正義という 自分勝手を通して 全てなくしてしまう覚悟は (いまきめたからせめてかのじょはしあわせにしてください) 今 決めたから せめて 彼女は幸せにして下さい” (もしもこのりょうてになにものこらなくてももうぼくはかまわないよ) もしもこの両手に 何も残らなくても もう僕は かまわないよ (やさしさをつらぬいてももうあいにはかわらないぼくがすきなのはきみじゃない) 優しさをつらぬいても もう愛には変わらない 僕が好きなのは 君じゃない

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