「live or life」-弦月藤士郎
楽曲情報
非公式にじさんじテーマソング「live or life」 作詞弦月藤士郎 作曲弦月藤士郎
弦月藤士郎さんが作られた非公式ソングです
個人的にすごく大好きな曲なので作成致しました︎※問題数の関係上、前後連続している部分がございます。
※このタイピングは「非公式にじさんじテーマソング「live or life」」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いまひとりめをつむってくらやみのなかでみみをすましてみる)
今一人目を瞑って暗闇の中で耳を澄ましてみる
(またひとつこどうがなっていろのないせかいできみとつながる)
また一つ鼓動が鳴って色のない世界で君とつながる
(てをのばすはるかなみらいくうをきるほどにくりかえしてきたけど)
手を伸ばす遥かな未来空を切るほどに繰り返してきたけど
(そうやってなんどもうらぎられてきたんだ)
そうやって何度も裏切られてきたんだ
(でもだからってあきらめられないんだ)
でもだからって諦められないんだ
(いっぽずつあるいてすすむんだひとりじゃないとしんじたいから)
一歩ずつ歩いて進むんだ一人じゃないと信じたいから
(じぶんがしんじられなくてもいいさいまたしかにここで)
自分が信じられなくてもいいさ今確かに此処で
(そらをとんでときをこえてそんなまほうはつかえないけど)
空を飛んで時を超えてそんな魔法は使えないけど
(いつもここできみのことをまってるから)
いつもここで君のことを待ってるから
(くるしかったらこえあげてないたっていいだろう)
苦しかったら声上げて泣いたっていいだろう
(やくそくしようがめんのむこうにはいつでもぼくたちがいる)
約束しよう画面の向こうにはいつでも僕たちがいる
(ほおつたうわずかななみだとまることなくあふれだしてくるけど)
頬伝う僅かな涙留まることなくあふれ出してくるけど
(そうやってなんどもつよくなってきたんだ)
そうやって何度も強くなってきたんだ
(でもだからってたえられるわけじゃないんだ)
でもだからって耐えられる訳じゃないんだ
(どうしてここまであるけたんだあしをとめられなかったから)
どうしてここまで歩けたんだ足を止められなかったから
(そんなかこなどはどうでもいいさてをつないでここで)
そんな過去などはどうでもいいさ手を繋いで此処で
(てきをたおしてきみをまもってそんなひーろーにはなれないけど)
敵を倒して君を守ってそんなヒーローにはなれないけど
(いつもここできみのことをまってるから)
いつもここで君のことを待ってるから
(いやになったらたまにはたよったっていいだろう)
嫌になったら偶には頼ったっていいだろう
(またあつまろうがめんのむこうにはいつでもぼくたちがいる)
また集まろう画面の向こうにはいつでも僕たちがいる
(このままはしりつづけたらなにがみえるぼくにはわからないけれど)
このまま走り続けたら何が見える僕にはわからないけれど
(ぼくらがたどったこのみちはたしかにいまかがやいてみえるんだ)
僕らが辿ったこの道は確かに今輝いて見えるんだ
(しんじられるものがひとつここにあるから。)
信じられるものが一つここにあるから。
(いっぽずつあるいてすすむんだひとりじゃないとしんじたいから)
一歩ずつ歩いて進むんだ一人じゃないと信じたいから
(じぶんがしんじられなくてもいいさいまたしかにここで)
自分が信じられなくてもいいさ今確かに此処で
(そらをとんでときをこえてそんなまほうはつかえないけど)
空を飛んで時を超えてそんな魔法は使えないけど
(いつもここできみのことをまってるから)
いつもここで君のことを待ってるから
(くるしかったらこえあげてないたっていいだろう)
苦しかったら声上げて泣いたっていいだろう
(やくそくしようがめんのむこうではいつでも)
約束しよう画面の向こうではいつでも
(てきをたおしてきみをまもってそんなひーろーにはなれないけど)
敵を倒して君を守ってそんなヒーローにはなれないけど
(いつもここできみのことをまってるから)
いつもここで君のことを待ってるから
(いやになったらたまにはたよったっていいだろう)
嫌になったら偶には頼ったっていいだろう
(またあつまろうがめんのむこうにはいつでもぼくたちがいる)
また集まろう画面の向こうにはいつでも僕たちがいる