エンドロール
楽曲情報
エンドロール 歌606号室 作詞昇栄 作曲円花
※このタイピングは「エンドロール」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(「あなたにあえてよかったよ」)
「あなたに会えてよかったよ」
(なんてかんたんにはいえないよ)
なんて簡単には言えないよ
(それほどにわたしのいちぶぶんよ)
それほどに私の一部分よ
(きみでできたきずはきみでしかなおせないなんて)
君でできた傷は 君でしか治せないなんて
(やるせないね)
やるせないね
(どうしようもないっていわないでよ)
どうしようもないって言わないでよ
(まよなかにめがさめたらきみのゆめ)
真夜中に目が覚めたら 君の夢
(いまおもいだせばたたかっていたのはきみのかこ)
今思い出せば戦っていたのは君の過去
(さいごのことばは「さよなら」じゃなくて「ごめんね」が)
最後の言葉は「さよなら」じゃなくて「ごめんね」が
(もうあえないことをおしえてくれていたの)
もう会えないことを教えてくれていたの
(もしかしたらなんてきたいするのはもうなんかいめ?)
もしかしたらなんて期待するのはもう何回目?
(いかないでって)
行かないでって
(これでふたりはゆめのなかさ)
これで2人は夢の中さ
(あなたにあえないくるしみより)
あなたに会えない苦しみより
(あってくるしくなることのほうがらくにおもえてしまうの)
あって苦しくなることの方が楽に思えてしまうの
(きみでなじんだひびをすてるにはもったいないほどに)
君で馴染んだ日々を 捨てるにはもったいないほどに
(なくしたとたんにわるものあつかいはしたくない)
無くした途端に悪者扱いはしたくない
(いちまよなかあたまのなかおよぐことばたち)
一真夜中 頭の中 泳ぐ言葉達
(きみのりそうというがくぶちのなかから)
君の理想という額縁の中から
(ぼくははずれていたんだな)
僕は外れていたんだな
(うしなってからきづくことにもうきづいているのに)
失ってから気づくことにもう気づいているのに
(なんどおなじあやまちをくりかえせばいい)
何度同じ過ちを繰り返せばいい
(あいしきれなかったひとをかぞえても)
愛しきれなかった人を数えても
(べつべつでふたりまたこいをしてしまうの)
別々で2人また恋をしてしまうの
(さいごのことばは「さよなら」じゃなくて「ごめんね」が)
最後の言葉は「さよなら」じゃなくて「ごめんね」が
(もうあえないことをおしえてくれていたの)
もう会えないことを教えてくれていたの
(もしかしたらなんてきたいするのはもうなんかいめ?)
もしかしたらなんて期待するのはもう何回目?
(いかないでって)
行かないでって
(これでふたりはゆめのなかさ)
これで2人は夢の中さ
(ぼくらはわかれをえらんで)
僕らは 別れを選んで
(ぼくらはいつかのふたりをえらんだの)
僕らは いつかの2人を選んだの
(ぼくらはわかれをえらんで)
僕らは 別れを選んで
(ぼくらはいつかのふたりをえらんだの)
僕らは いつかの2人を選んだの