りこりすめもりあ 花ちゃんパート
楽曲情報
りこりすめもりあ 作詞とりぴよ 作曲とりぴよ
とりぴよさんの「りこりすめもりあ」です。
これはflowerパートのみです、ヒメちゃんミコトちゃんパートはありません。
これはflowerパートのみです、ヒメちゃんミコトちゃんパートはありません。
※このタイピングは「りこりすめもりあ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
有名なボカロの一部分を切り抜いた文を打つだけです!
プレイ回数980 歌詞804打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数15万 歌詞かな167打 -
プレイ回数1.7万 歌詞かな196打
-
記号なし/本家歌詞
プレイ回数3420 歌詞かな168打 -
プレイ回数8.8万 歌詞かな90秒
-
サビのみ!!
プレイ回数25万 歌詞かな190打 -
ミクテトのPPPPのサビだけだよ!
プレイ回数1476 歌詞かな105打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数5.2万 歌詞518打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆれるひとみにうつるけしきは)
揺れる瞳に映る景色は
(しろくろにうつったしもがれと)
白黒に映った 霜枯れと
(こぼれおちたほしのなみだに)
零れ落ちた星の涙に
(まやかしのねがいを)
まやかしの願いを
(いのってうたった)
祈って唄った
(たまゆらにさきほこるのは)
たまゆらに 咲き誇るのは
(いたみにすがったちだまりと)
痛みに縋った 血だまりと
(あかにそまりばつをかぞえて)
赤に染まり 罰を数えて
(ひたすらにはきました)
只管に吐きました
(あくむがすぎめがさめて)
悪夢が過ぎ 目が覚めて
(さびたあたまかきむしるんだ)
錆びた頭 掻き毟るんだ
(ころしかたくらいは)
■し方くらいは
(わたしがきっとしっている)
私がきっと知っている
(しんじたことねがったこと)
信じた事 願った事
(すべてがきっとおもいちがいだと)
全てがきっと思い違いだと
(みとめてしまえば)
認めてしまえば
(これにかちは)
〝これ〟に価値は
(はじめからなかった)
初めから無かった
(ことわりをまげるねがいは)
理を 枉げる願いは
(いだくべきではないのでしょう)
抱くべきでは ないのでしょう
(くらやみのなかわをくぐり)
暗闇の中 輪を潜り
(ばつをうけるいのちをないてわらった)
罰を受ける命を 泣いて嗤った
(ありしひにたちのぞむのは)
在りし日に 立ち望むのは
(いたみうたったみかがみと)
痛みに唄った 水鏡と
(あおにそまりつみをかぞえて)
蒼に染まり 罪を数えて
(おもいでにはながさく)
思い出に 華が咲く
(つみをかぞえてばつをうたえば)
罪を数えて 罰を唄えば
(しじまにてらうはなはないで)
静寂に衒う 華は凪いで
(いたみをしるにんぎょうはまだ)
痛みを知る 人形は未だ
(かわしたことのはをおぼえていたんだ)
交わした言葉を覚えていたんだ
(あふれだしたなみだにおぼれ)
溢れ出した涙に溺れ
(うしなういたみにさいなまれ)
喪う痛みに苛まれ
(それでもまだよすがはさいて)
それでもまだよすがは咲いて
(すべてをかかえたままあるきだすんだ)
全てを抱えたまま歩き出すんだ
(おもいではまだちにまみれ)
思い出はまだ 血に塗れ
(いのちをうたってうずくまる)
命を唄って 蹲る
(すがりついてくるしみながら)
縋りついて 苦しみながら
(おもいでとなきました)
思い出と泣きました
(おもいでがいたみました)
思い出が痛みました
(やぶれたこころはもどらなくても)
「破れた心は戻らなくても」
(いつかまたはながさく)
いつかまた、花が咲く