M!LK コトノハ

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投稿者投稿者田口碧いいね0お気に入り登録
プレイ回数5難易度(4.0) 1428打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 コトノハ  M!LK  作詞さくらしめじ  作曲さくらしめじ
※このタイピングは「コトノハ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(はじめはなんともつたなくてさあわくゆらめいたかがみごし) 初めは何とも拙くてさ 淡く揺らめいた鏡越し (みわけなんてつかないようなそのほかにいるぼくら) 見分けなんてつかないようなその他にいる僕ら (おいかぜはいつもどおりすぎておいてくみたいで) 追い風はいつも通りすぎて 置いてくみたいで (はじめからきめていたんだこのりょうてでぼくらはつかんでくと) はじめから決めていたんだ この両手で僕らは掴んでくと (どこまでいくの?なにをみてるの?といかけるたびまたはじめる) どこまで行くの?何を見てるの? 問いかける度また始める (そうやってつないできたものをきせきだってよぶから) そうやって繋いできたものを 軌跡だって呼ぶから (なんねんさきもはなしをしようよゆめをとびこえて) 何年先も話をしようよ 夢を飛び越えて (せんめいにまたたいたうんめいのこうさとおわりのないものがたり) 鮮明に瞬いた運命の交差と 終わりのない物語 (なんねんさきのはなしをしようよげんじつになるくうそうを) 何年先の話をしようよ 現実になる空想を (いまこのしゅんかんにえがいていく) 今この瞬間に描いていく
(できあがったものがおとたててくずれたあのころ) 出来上がったものが音立てて崩れたあの頃 (ほんとうをすくいあげてつみあげてさぼくらはここにいるよ) 本当をすくい上げて積み上げてさ 僕らはここにいるよ (すぎさるものもとまどうかこもなにもまちがいじゃなかったから) 過ぎ去るものも 戸惑う過去も 何も間違いじゃなかったから (くりかえすだれかのこうかいをぼくらがたぐりよせる) 繰り返す誰かの公開を 僕らが手繰り寄せる (なんこうねんもとどくみらいをうたいつづけよう) 何光年も届く未来を 歌い続けよう (はかなくてすんだこのことのはをつむいでいくものがたり) 儚くて澄んだこの言の葉を 紡いでいく物語 (なんこうねんもとどかせたいんだここでうたったしょうめいも) 何光年も届かせたいんだ ここで歌った証明も (ゆめのようなげんじつもつづっていく) 夢のような現実も綴っていく (ことだまってしんじてる?ありえないようなはなしかも) 言霊って信じてる? ありえないような話かも (だけどさなぜかいつもくちにしてるよ) だけどさ なぜかいつも口にしてるよ (うんめいってしんじてる?ありえないようなはなしかも) 運命って信じてる? ありえないような話かも (だけどなぜかぼくらだけはむねはっていえるから) だけど なぜか僕らだけは胸張って言えるから (なんねんさきもはなしをしようよゆめをとびこえて) 何年先も話をしようよ 夢を飛び越えて (せんめいにまたたいたうんめいのこうさとおわりのないものがたり) 鮮明に瞬いた運命の交差と 終わりのない物語 (なんねんさきのはなしをしようよげんじつになるくうそうを) 何年先の話をしようよ 現実になる空想を (いまこのしゅんかんにぼくらがいるこのばしょでえがいていく) 今この瞬間に 僕等がいるこの場所で 描いていく (あきらめることもたちどまることも) 諦めることも 立ち止まることも (そのりゆうさえもぼくらにはないから) その理由さえも 僕らにはないから (とめどなくながれるこのおもいをむねに) とめどなく流れる この想いを胸に (うたっていられるのはぼくらしかないから) 歌っていられるのは 僕らしかないから (あきらめることもたちどまることも) 諦めることも 立ち止まることも (そのりゆうさえもぼくらにはないから) その理由さえも 僕らにはないから (とめどなくながれるこのおもいをむねに) とめどなく流れる この想いを胸に (うたいつづけてるぼくらがいるから) 歌い続けてる 僕らがいるから

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