ニーナ/須田景凪
楽曲情報
ニーナ 歌須田景凪 作詞須田景凪 作曲須田景凪
須田景凪さんの「ニーナ」です。
記号有り 、!
英語無し
漢字読み 憂=うれい 青=ブルー
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=QxI9LaqsmVI
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み 憂=うれい 青=ブルー
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=QxI9LaqsmVI
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「ニーナ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
幽音しのさんの「Linger」です。
プレイ回数38 歌詞808打 -
TWXNYさんの「HEAVENLY JUMPSTYLE」です。
プレイ回数333 英語歌詞1119打 -
今週のタイピング練習443-短文のかな入力verです。
プレイ回数101 長文410打 -
ロクデナシさんの「言葉の続き」です。
プレイ回数615 歌詞かな867打 -
The Offspringさんの「All I Want」です。
プレイ回数336 英語歌詞1103打 -
さくらみこ(ホロライブ)さんの「ファッションビート」です。
プレイ回数1124 歌詞かな1146打 -
IRyS(ホロライブ)さんの「BE MY FLAME」です。
プレイ回数236 英語歌詞2214打 -
ロクデナシさんの「ホウキボシ」です。
プレイ回数499 歌詞かな1164打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(だれかをきらいになれば)
誰かを嫌いになれば
(わたしはまた、わたしをきらう)
私はまた、私を嫌う
(くるいそうなひびのなか)
狂いそうな日々の中
(かろうじてしょうきをたもっている)
かろうじて正気を保っている
(まどからだれかのこえがひびく)
窓から誰かの声が響く
(わたしはここにいる)
私は此処に居る
(みなれたいたみをかかえたまま)
見慣れた痛みを抱えたまま
(いまもさまよっている)
今も彷徨っている
(きみのしらないわたしがたくさんあって)
君の知らない私がたくさんあって
(なまえはまだないけれど)
名前はまだ無いけれど
(みにくいこころもわたしがきっとあいしていたい)
醜い心も私がきっと愛していたい
(きみははるのかぜことばをすてて)
君は春の風 言葉を捨てて
(きみはなつのあめあらしをまった)
君は夏の雨 嵐を待った
(きみはあきのうれいこころみだれて)
君は秋の憂 心乱れて
(きみはふゆのねついまだけ、さよなら)
君は冬の熱 今だけ、さよなら
(これからどうしようか)
これからどうしようか
(しあわせとかいきがつまるよな)
幸せとか息が詰まるよな
(ふりむけばきょうも)
振り向けば 今日も
(おおきなぶるーがわたしをまたみつめている)
大きな青が私をまた見つめている
(しなびたせなかにふれるほどに)
しなびた背中に触れるほどに
(すくいをむさぼっている)
救いを貪っている
(はずかしいわたしをにらみつけて)
恥ずかしい私を睨みつけて
(どうかゆるさないで)
どうか許さないで
(きみのしらないわたしがたくさんあって)
君の知らない私がたくさんあって
(なまえはまだないけれど)
名前はまだ無いけれど
(みにくいこころもわたしがきっとあいしていたい)
醜い心も私がきっと愛していたい
(どうしてちいさなきずがむねをしめるだろう)
どうして 小さな傷が胸を占めるだろう
(こんなうれいもいつかわたしのひとつになるなら)
こんな憂いもいつか私のひとつになるなら
(どうしてちいさなきずがむねをしめるだろう)
どうして 小さな傷が胸を占めるだろう
(こんなうれいをあいすじかんもいまはじゃまだ!)
こんな憂いを愛す時間も今は邪魔だ!
(きみのしらないわたしがたくさんあって)
君の知らない私がたくさんあって
(なまえはまだないけれど)
名前はまだ無いけれど
(みにくいこころもわたしがきっとあいしていたい)
醜い心も私がきっと愛していたい
(きみははるのかぜことばをすてて)
君は春の風 言葉を捨てて
(きみはなつのあめあらしをまった)
君は夏の雨 嵐を待った
(きみはあきのうれいこころみだれて)
君は秋の憂 心乱れて
(きみはふゆのねついまだけ、さよなら)
君は冬の熱 今だけ、さよなら