ニーナ/須田景凪
楽曲情報
ニーナ 歌須田景凪 作詞須田景凪 作曲須田景凪
須田景凪さんの「ニーナ」です。
記号有り 、!
英語無し
漢字読み 憂=うれい 青=ブルー
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=QxI9LaqsmVI
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み 憂=うれい 青=ブルー
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=QxI9LaqsmVI
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「ニーナ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
深影さんの「DEEP SHADOW」です。
プレイ回数62 歌詞かな797打 -
今週のタイピング練習428-短文のかな入力verです。
プレイ回数72 長文447打 -
サカキナオさんの「三文ロマンスショー」です。
プレイ回数106 歌詞1254打 -
REiNaさんの「サクラハルシネイト」です。
プレイ回数71 歌詞かな981打 -
TVアニメ『姫様“拷問”の時間です』第2期EDテーマ
プレイ回数489 歌詞1245打 -
AiMiさんの「弱虫ESCAPER」です。
プレイ回数90 歌詞1072打 -
HIMEHINAさんの「涙の薫りがする」です。
プレイ回数290 歌詞1432打 -
SEVENTEENさんの「消費期限(Shohikigen)」
プレイ回数5442 歌詞766打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(だれかをきらいになれば)
誰かを嫌いになれば
(わたしはまた、わたしをきらう)
私はまた、私を嫌う
(くるいそうなひびのなか)
狂いそうな日々の中
(かろうじてしょうきをたもっている)
かろうじて正気を保っている
(まどからだれかのこえがひびく)
窓から誰かの声が響く
(わたしはここにいる)
私は此処に居る
(みなれたいたみをかかえたまま)
見慣れた痛みを抱えたまま
(いまもさまよっている)
今も彷徨っている
(きみのしらないわたしがたくさんあって)
君の知らない私がたくさんあって
(なまえはまだないけれど)
名前はまだ無いけれど
(みにくいこころもわたしがきっとあいしていたい)
醜い心も私がきっと愛していたい
(きみははるのかぜことばをすてて)
君は春の風 言葉を捨てて
(きみはなつのあめあらしをまった)
君は夏の雨 嵐を待った
(きみはあきのうれいこころみだれて)
君は秋の憂 心乱れて
(きみはふゆのねついまだけ、さよなら)
君は冬の熱 今だけ、さよなら
(これからどうしようか)
これからどうしようか
(しあわせとかいきがつまるよな)
幸せとか息が詰まるよな
(ふりむけばきょうも)
振り向けば 今日も
(おおきなぶるーがわたしをまたみつめている)
大きな青が私をまた見つめている
(しなびたせなかにふれるほどに)
しなびた背中に触れるほどに
(すくいをむさぼっている)
救いを貪っている
(はずかしいわたしをにらみつけて)
恥ずかしい私を睨みつけて
(どうかゆるさないで)
どうか許さないで
(きみのしらないわたしがたくさんあって)
君の知らない私がたくさんあって
(なまえはまだないけれど)
名前はまだ無いけれど
(みにくいこころもわたしがきっとあいしていたい)
醜い心も私がきっと愛していたい
(どうしてちいさなきずがむねをしめるだろう)
どうして 小さな傷が胸を占めるだろう
(こんなうれいもいつかわたしのひとつになるなら)
こんな憂いもいつか私のひとつになるなら
(どうしてちいさなきずがむねをしめるだろう)
どうして 小さな傷が胸を占めるだろう
(こんなうれいをあいすじかんもいまはじゃまだ!)
こんな憂いを愛す時間も今は邪魔だ!
(きみのしらないわたしがたくさんあって)
君の知らない私がたくさんあって
(なまえはまだないけれど)
名前はまだ無いけれど
(みにくいこころもわたしがきっとあいしていたい)
醜い心も私がきっと愛していたい
(きみははるのかぜことばをすてて)
君は春の風 言葉を捨てて
(きみはなつのあめあらしをまった)
君は夏の雨 嵐を待った
(きみはあきのうれいこころみだれて)
君は秋の憂 心乱れて
(きみはふゆのねついまだけ、さよなら)
君は冬の熱 今だけ、さよなら