零-zero-/tuki.
楽曲情報
零-zero- 歌tuki. 作詞tuki. 作曲tuki.
tuki.さんの「零-zero-」です。
記号有り 、
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=2splxp-qwH0
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=2splxp-qwH0
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「零-zero-」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さいかいがいたいくらいきらいなしだい)
再会が痛いくらい 嫌いな次第
(かわっていないじぶんひどくきらいみたい)
変わっていない自分 酷く嫌いみたい
(さいかいなこころかかえてつらい)
最下位な心 抱えて辛い
(みんなみたいふつうにいきていたい)
皆みたい 普通に生きていたい
(ひきこもったへやのぞいたまどに)
引き籠った部屋 覗いた窓に
(はりついたなみだがこおる)
張り付いた涙が凍る
(くすぶったこのきもちをどうしよう)
燻ったこの気持ちをどうしよう
(こえに、こえにだしてみたい)
声に、声に出してみたい
(ぜったいれいどとかすようなねつをぼくら)
絶対零度溶かすような熱を僕ら
(ぶつけあってひばなをちらしている)
ぶつけ合って 火花を散らしている
(ぜったいれいどとかすような)
絶対零度溶かすような
(きみのぬくもりを)
君のぬくもりを
(もっとちかくでふれあってかんじてみたい)
もっと近くで触れ合って感じてみたい
(きたいしないみらいなどだれがみたいのさ)
期待しない未来など誰が見たいのさ
(いたみはほのおみたいつよくいだいて)
痛みは炎みたい 強く抱いて
(きらってしまったじぶんにもねつはあったろう)
嫌ってしまった自分にも熱はあったろう
(しょうねんのままでおとなになれ)
少年のままで大人になれ
(ふあんがひだいひどくふるえていたい)
不安が肥大 ひどく震えて 痛い
(さすっていたこどくあたためてたい)
さすっていた 孤独 暖めてたい
(みんないたいうごけなくなるくらい)
皆痛い 動けなくなるくらい
(さいていなきぶんはねのけていたい)
最低な気分 跳ねのけていたい
(ふきすさぶかぜにさからってく)
吹きすさぶ風に逆らってく
(きえそうなひをてでおおう)
消えそうな火を手で覆う
(しんじたいこのきもちをどうしよう)
信じたいこの気持ちをどうしよう
(きみにあってたしかめたい)
君に会って確かめたい
(ぜんかいしょうどうあおくなったねつをぼくら)
全開衝動 青くなった熱を僕ら
(ぶつけあってひばなをちらしている)
ぶつけ合って 火花を散らしている
(ぜんかいしょうどうおさえきれない)
全開衝動 抑えきれない
(きみへのおもいを)
君への想いを
(もっとちかくでふれあってつたえてみたい)
もっと近くで触れ合って伝えてみたい
(かじかんだこころなら)
かじかんだ心なら
(すりあわせてあたためよう)
すり合わせて暖めよう
(おもいだしたくないきずもきっと)
思い出したくない傷もきっと
(てをあててふさぐから)
手をあてて塞ぐから
(ぜったいれいどとかすようなねつをぼくら)
絶対零度溶かすような熱を僕ら
(ぶつけあってひばなをちらしている)
ぶつけ合って 火花を散らしている
(ぜったいれいどとかすような)
絶対零度溶かすような
(きみのぬくもりを)
君のぬくもりを
(もっとちかくでふれあってかんじてみたい)
もっと近くで触れ合って感じてみたい
(きたいしないみらいなどだれがみたいのさ)
期待しない未来など誰が見たいのさ
(いたみはほのおみたいつよくいだいて)
痛みは炎みたい 強く抱いて
(きらってしまったじぶんにもねつはあったろう)
嫌ってしまった自分にも熱はあったろう
(しょうねんのままでおとなになれ)
少年のままで大人になれ