言葉の続き/ロクデナシ
楽曲情報
言葉の続き 歌ロクデナシ 作詞MIMI 作曲MIMI
ロクデナシさんの「言葉の続き」です。
記号有り ?
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=S0WRUA8JewY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=S0WRUA8JewY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「言葉の続き」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | イリエサウダージ | 6842 | S++ | 7.4 | 92.1% | 115.9 | 867 | 74 | 41 | 2026/05/19 |
| 2 | anpontan | 5842 | A+ | 6.1 | 94.6% | 139.5 | 864 | 49 | 41 | 2026/04/30 |
| 3 | ちくわ | 5508 | A | 5.9 | 93.0% | 145.6 | 867 | 65 | 41 | 2026/05/19 |
| 4 | ちくわ | 5063 | B+ | 5.2 | 97.0% | 166.1 | 867 | 26 | 41 | 2026/04/29 |
| 5 | わらびもち | 4556 | C++ | 4.6 | 97.4% | 185.9 | 870 | 23 | 41 | 2026/04/18 |
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歌詞(問題文)
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ふりがな表示
(あわいままのけしき)
淡いままの景色
(ふいにぼやけるひびのおとが)
不意にぼやける日々の音が
(そっとなみだになる)
そっと涙になる
(あしたはどこへむかえばいい?)
明日は何処へ向かえばいい?
(ないだよるのむこう)
凪いだ夜の向こう
(ゆめのまえで)
夢の前で
(さいたあいみたいなこころだけ)
咲いた愛みたいな心だけ
(つたないままにこぼれることば)
拙いままに零れる言葉
(あしたわらえるまでは)
明日 笑えるまでは
(なにもないままのかんじょうにともる)
何もないままの 感情に灯る
(さびしいよるがあけるまえに)
寂しい夜が明ける前に
(やさしいひかりだけがつつむ)
優しい光 だけが包む
(ずっとわすれないから)
ずっと忘れないから
(とおいままのおんど)
遠いままの温度
(たしかにまだそこにあるのに)
確かにまだそこにあるのに
(きずがふえるたびに)
傷が増える度に
(きょうもうつむくだけのけしき)
今日も俯くだけの景色
(あのひのぼくはかわんなくて)
あの日の僕は変わんなくて
(ないてつかれてあふれた)
泣いて疲れて溢れた
(だれにもいえないことばたち)
誰にも言えない言葉たち
(やさしいにちじょうのそばで)
優しい日常の傍で
(ほどけるようにとうめいで)
解けるように透明で
(まだいきをしている)
まだ息をしている
(ながいよるのむこう)
長い夜の向こう
(にじむゆめに)
滲む夢に
(ふれるよわいぼくもだきしめて)
触れる弱い僕も抱きしめて
(まよいながらつないだこえは)
迷いながら繋いだ声は
(あしたすすめるように)
明日進めるように
(わすれたくないととじこめたおもい)
忘れたくないと 閉じ込めた想い
(しずかなよあけをてらしだして)
静かな夜明けを照らし出して
(やさしいひかりがそばにあると)
優しい光 が傍にあると
(またいきができるならば)
また息ができるならば
(よるのむこう)
夜の向こう
(ゆめのまえで)
夢の前で
(さいたあいみたいなこころだけ)
咲いた愛みたいな心だけ
(つたないままにこぼれることば)
拙いままに零れる言葉
(あしたわらえるまでは)
明日 笑えるまでは
(なにもないままのかんじょうにともる)
何もないままの 感情に灯る
(さびしいよるがあけるまえに)
寂しい夜が明ける前に
(やさしいひかりだけがつつむ)
優しい光 だけが包む
(ずっとわすれないから)
ずっと忘れないから