インソムニア Eve フル
楽曲情報
インソムニア 歌Eve 作詞EVE 作曲EVE
Eveさんの「インソムニア」です。
※このタイピングは「インソムニア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 匿名 | 7100 | 王 | 7.2 | 98.0% | 197.6 | 1431 | 28 | 31 | 2026/04/10 |
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歌詞(問題文)
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(うがってうがってふかかいなしょうどう
すさんですさんでよそくふかのうなかいとう)
穿って 穿って不可解な衝動
荒んで 荒んで 予測不可能な回答
(ようびすらわかってないきょうをいきぬくことでいたいくらい)
曜日すら分かってない 今日を生きぬくことで痛いくらい
(このひびにつたってはわらってる)
この日々に伝っては笑ってる
(ことばでつたえてもまじわることはない
いをとなえてもせいぎとかあくだとか)
言葉で伝えても 交わることはない
異を唱えても 正義とか悪だとか
(しゅかんでしかはかれないもんなら)
主観でしか はかれないもんなら
(しんがいとかいわれようがじぶんでいられるばしょなんだ)
心外とか言われようが 自分でいられる場所なんだ
(かんちがいしないでこころみうしなわないで)
勘違いしないで 心見失わないで
(きみをしりたいよぜんあくもないきょうかいせんへ)
君を知りたいよ 善悪もない境界線へ
(このままじゃがらんどうのままだみたされないこのまちで)
このままじゃ がらんどうのままだ 満たされないこの街で
(きしかいせいそうさいごだばんじょうのいって)
起死回生 そう最後だ 盤上の一手
(はくいしばってただあがいてもうもどれないよるを)
歯食いしばって ただ足掻いて もう戻れない夜を
(きみとこえろそうずっとつないでいたむねにひめたの)
君と超えろ そうずっと繋いでいた 胸に秘めたの
(ただしいせかいであえるといいね
いつだってじょうだんめいたこえがのどおくでつかえるおとが)
正しい世界で会えるといいね
いつだって冗談めいた声が喉奥でつかえる音が
(みたしたんだまだおわっちゃいないぜ
だいどんでんがえしを)
満たしたんだ まだ終わっちゃいないぜ
大どんでん返しを
(しょうがないねじょうだんだってわかっている)
しょうがないね 冗談だってわかっている
(あこがれなんてすてさってしまってまいっている)
憧れなんて捨て去ってしまってまいっている
(ぱっとしないしょうらいのまえにじゅうじゅうしょうちわかっている)
ぱっとしない将来の前に 重々承知わかっている
(ほんねはしょうねがくさってんだふこうをねがっている)
本音は性根が腐ってんだ 不幸を願っている
(じぶんがわかんないよ
とりとめのないすうきなうんめいよ)
自分がわかんないよ
とりとめのない数奇な運命よ
(むねをうつとりつかれたことば
のうりにやきついたまま)
胸を打つ 憑りつかれた言葉
脳裏に焼き付いたまま
(ならくのそこからはいあがるじんせい
あるいはしょうらいにきぼうのはなをたむけるといまも)
奈落の底から這いあがる人生
あるいは将来に希望の花を手向けると今も
(いのっていたまだつないでいたゆめにみてたの)
祈っていた まだ繋いでいた 夢にみてたの
(あたらしいせかいにぼくはいないけど
いつだってじょうだんめいたこえがのどおくでつかえるおとが)
新しい世界に僕はいないけど
いつだって冗談めいた声が喉奥でつかえる音が
(みたしたんだまだおわっちゃいないぜ
だいどんでんがえしを)
満たしたんだ まだ終わっちゃいないぜ
大どんでん返しを
(こどくなやみのなかでないていた
それでもこうかいなどないかんじょう)
孤独な闇の中で泣いていた
それでも後悔などない感情
(ほうせきのようにかがやくうばわれることないひかりを)
宝石のように輝く 奪われることない光を
(きしかいせいそうさいごだばんじょうのいって)
起死回生 そう最後だ 盤上の一手
(はくいしばってただあがいてもうもどれないよるを)
歯食いしばって ただ足掻いて もう戻れない夜を
(きみとこえろそうずっとつないでいたむねにひめたの)
君と超えろ そうずっと繋いでいた 胸に秘めたの
(ただしいせかいであえるといいね
いつだってじょうだんめいたこえがのどおくでつかえるおとが)
正しい世界で会えるといいね
いつだって冗談めいた声が喉奥でつかえる音が
(みたしたんだまだおわっちゃいないぜ
だいどんでんがえしを)
満たしたんだ まだ終わっちゃいないぜ
大どんでん返しを