マインクラフト物語第2話 ~何でも作れる世界~
小学6年生の僕が作ったタイピングです。
今回は、マインクラフト物語第2話何でも作れる世界です。よろしくお願いします。これからは、マインクラフト物語ばっかりの投稿になります。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | まだ5ねんせい | 5339 | 殻真矢 | 5.8 | 91.7% | 162.0 | 951 | 86 | 21 | 2026/04/18 |
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問題文
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(からまやは、しらないそうげんにとばされた。からまやはひとりごとをいった。)
殻真矢は、知らない草原に飛ばされた。殻真矢は独り言を言った。
(「これから、どうやってすごせばいんだよ!」)
「これから、どうやって過ごせばいんだよ!」
(からまやのちかくにはひとつのきがあった。からまやはいった。)
殻真矢の近くには一つの木があった。殻真矢は言った。
(「げんじつで、てできをほれるわけないだろうが!」)
「現実で、手で木を掘れるわけないだろうが!」
(しかし、そのきにふれても、いたくありません。そうです。)
しかし、その木に触れても、痛くありません。そうです。
(じぶんのてがげんじつせかいよりきょうかされているのです。からまやはいった。)
自分の手が現実世界より強化されているのです。殻真矢は言った。
(「これで、ひとつのきをほってみるか・・・。」)
「これで、一つの木を掘ってみるか…。」
(きをほってみると、きがじどうてきになにかにすいこまれていきました。)
木を掘ってみると、木が自動的に何かに吸い込まれていきました。
(からまやはいった。)
殻真矢は言った。
(「いまごろだけど、じぶんのうしろにばっぐがついている!」)
「今頃だけど、自分の後ろにバッグがついている!」
(その、ばっぐにたくさんのものがはいっていました。しかし、)
その、バッグにたくさんのものが入っていました。しかし、
(まったくおもくかんじませんでした。からまやはいった。)
全く重く感じませんでした。殻真矢は言った。
(「れしぴぼんがあるぞ!え!きが、いたざいになった!」)
「レシピ本があるぞ!え!木が、板材になった!」
(れしぴぼんがいった。)
レシピ本が言った。
(「ぼう、さぎょうだいがつくれるようになりました。」)
「棒、作業台が作れるようになりました。」
(からまやはびっくりしました。そうです、ほんがしゃべったのです。)
殻真矢はびっくりしました。そうです、本がしゃべったのです。
(からまやはためしにさぎょうだいをつくってみると、じぶんのばっぐに)
殻真矢は試しに作業台を作ってみると、自分のバッグに
(さぎょうだいがはいりました。れしぴぼんがいった。)
作業台が入りました。レシピ本が言った。
(「そのさぎょうだいというものをおいてみてください。」)
「その作業台という物を置いてみてください。」
(「さぎょうだいがおくことができた!」)
「作業台が置くことができた!」
など
(からまやはいった。からまやはこれからなにをするのだろうか!)
殻真矢は言った。殻真矢はこれからなにをするのだろうか!