『鏡と鐘』
楽曲情報
『鏡と鐘』 歌めらみぽっぷ 作詞RD-Sounds 作曲ZUN
凋叶棕さまの「慄」収録『鏡と鐘』歌詞タイピングです。
※このタイピングは「『鏡と鐘』」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ならせならせむけんのかねを)
ならせ ならせ むけんのかねを
(わらせわらせめぐみたまえよ)
わらせ わらせ めぐみたまえよ
(いとおしかがみよ)
いとおし鏡よ
(おまえにうつすのは)
お前に映すのは
(われがたましいのすがたなら)
われが魂の姿なら
(いとおしかがみよ)
いとおし鏡よ
(おまえをうしなうなら)
お前を失うなら
(おろかなるわがみを)
愚かなる我が身を
(もってむくいするまで)
以て報いするまで
(そのかねのねがひびく)
その鐘の音が響く
(そのごとにまた)
そのごとにまた
(たましいはじごくをゆく)
魂は地獄を逝く
(それでなお)
それでなお
(なりやむことなく)
鳴り止むことなく
(おやまをゆらして)
御山を揺らして
(あさましきねがいが)
浅ましき希が
(むけんのひめいとなって)
無間の悲鳴となって
(ならせどならせど)
鳴らせど 鳴らせど
(たえずつづかせよ)
絶えず続かせよ
(そのめがみるのが)
その眼が幻視るのが
(あやしきかねでもいいじゃないかなあそうだろうよ?)
あやしき金でも いいじゃないか なあ そうだろうよ?
(かなしきかねのね)
かなしき鐘の音
(ただもとめるものは)
ただ求めるものは
(あすにもらいせのなごりだけ)
明日にも来世の名残だけ
(かなしきかねのね)
かなしき鐘の音
(とどめんがためならと)
とどめんがためならと
(えんなきしゅじょう)
縁なき衆生
(のろえよぬまのそこから)
呪えよ沼の底から
(そのかねのねなくとも)
その鐘の音なくとも
(きこえるおとを)
聞こえる音を
(たましいにえがくのなら)
魂に描くのなら
(それでなお)
それでなお
(おいもとめつづく)
追い求め続く
(おろかもののかお)
愚か者の顔
(かえりみてくいさす)
省みて悔いさす
(かがみなどどこにもない)
鏡などどこにもない
(うきよはうきよと)
憂き世は憂き世と
(じごくにおちても)
地獄に堕ちても
(そのさただってよ)
その沙汰だってよ
(かねしだいというならいいじゃないかなあそうだろうよ?)
金次第というなら いいじゃないか なあ そうだろうよ?
(こわせこわせちょうずばち)
こわせこわせ手水鉢
(こわせこわせどろのかね)
こわせこわせ泥の鐘
(そのねがいかなうまで)
その願い叶うまで
(さあせいぜいがんばるんだね!)
さあ精々頑張るんだね!
(それでなお)
それでなお
(おのれのゆくすえ)
おのれの行末
(おもいえがけずに)
思い描けずに
(そのかめのふちから)
その甕の淵から
(ひろがるじごくをのぞけ)
広がる地獄を覗け
(いまさらなにさら)
今さら何さら
(おののくものだろ)
慄くものだろ
(おまえがいつかは)
お前がいつかは
(いくばしょというだけじゃないかなあそうだろうよ?)
行く場所というだけ じゃないか なあ そうだろうよ?