触れていたいだけ
楽曲情報
触れていたいだけ 歌月 作詞MIMI 作曲MIMI
ねぇ、教えて 夜が寂しい理由
※このタイピングは「触れていたいだけ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かわらないひびをあつめてる)
変わらない日々を集めてる
(とどかないあのほしまで)
届かない あの星まで
(ねぇおしえてよるがさびしいりゆう)
ねぇ、教えて 夜が寂しい理由
(ただきずついたこころひとつ)
ただ、傷ついたこころひとつ
(なかないでよきみはわらって)
「泣かないでよ」君は笑って
(とおくそのうたをうたう)
遠くその歌を歌う
(からそのけしきがぼやけてく)
から その景色がぼやけてく
(ふれていたいだけ)
触れていたいだけ
(きみのそのやさしさに)
君のその優しさに
(こどくなせかいに)
孤独な世界に
(きれいなよるがまう)
綺麗な夜が舞う
(こえもでないまま)
声も出ないまま
(うたをうたってる)
歌を歌ってる
(とどくかなゆめのおくに)
届くかな夢の奥に
(やわくさいていて)
柔く咲いていて
(ああおぼえてることばのいみも)
嗚呼 覚えてる 言葉の意味も
(またかくしておとなになる)
また隠して大人になる
(ゆれたきせつにぼくをとうかして)
揺れた季節に僕を透過して
(ただあいのかたちをしりたい)
ただ愛のカタチを知りたい
(みせないだけでつよがってるの)
見せないだけで強がってるの
(ぼくのほんとのこころを)
僕のホントのココロを
(ずっとだきしめてるよるになれ)
ずっと抱きしめてる夜になれ
(かきけされるくらい)
掻き消されるくらい
(ちいさくといかける)
小さく問いかける
(しあわせのいみさえもさ)
幸せの意味さえもさ
(しらないけど)
知らないけど
(さいごにわらえたら)
最後に笑えたら
(それでいいきがして)
それでいい気がして
(とおくきみのこえがきこえたんだ)
遠く君の声が聞こえたんだ
(ただふれていたいだけ)
ただ触れていたいだけ
(きみのそのやさしさに)
君のその優しさに
(こどくなせかいに)
孤独な世界に
(きれいなよるがまう)
綺麗な夜が舞う
(こえもでないままうたをうたってる)
声も出ないまま歌を歌ってる
(とどくかなゆめのおくで)
届くかな夢の奥で
(やわくさいていて)
柔く咲いていて