青のすみか:60秒チャレンジ!
楽曲情報
青のすみか 歌キタニタツヤ 作詞キタニタツヤ 作曲キタニタツヤ
今回は「青のすみか」です!㊗️!100位突破!!!!!!!!!
どもども復帰したれもんです!
ついに今日、大台の100位を突破しました!みなさま、ありがとうございます!もしよければ、次に作って欲しいタイピングについてアンケートを取らせてください!コメント欄に書いていただけるとありがたいです!
2026-06-18:㊗️プレイ回数1000回突破!多分僕の中で最速!ありがとううう皆さま
ついに今日、大台の100位を突破しました!みなさま、ありがとうございます!もしよければ、次に作って欲しいタイピングについてアンケートを取らせてください!コメント欄に書いていただけるとありがたいです!
2026-06-18:㊗️プレイ回数1000回突破!多分僕の中で最速!ありがとううう皆さま
※このタイピングは「青のすみか」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | みうら | 8650 | 特級術師 | 8.9 | 96.5% | 60.0 | 538 | 19 | 19 | 2026/07/01 |
| 2 | snow | 8633 | 特級術師 | 9.2 | 93.8% | 60.0 | 554 | 36 | 20 | 2026/06/27 |
| 3 | そうご おし | 8466 | 特級術師 | 8.8 | 96.1% | 60.0 | 529 | 21 | 19 | 2026/06/14 |
| 4 | ほんものろなうど | 8150 | 特級術師 | 8.6 | 95.0% | 60.0 | 516 | 27 | 18 | 2026/06/21 |
| 5 | そうそう | 8050 | 特級術師 | 8.6 | 93.5% | 60.0 | 519 | 36 | 18 | 2026/06/13 |
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歌詞(問題文)
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(どこまでもつづくようなあおのきせつは)
どこまでも続くような青の季節は
(よっつならぶまなこのまえをさえぎるものはなにもない)
四つ並ぶ眼の前を遮るものはなにもない
(あすふぁるとせみしぐれをはんしゃして)
アスファルト、蝉時雨を反射して
(きみというちんもくがきこえなくなる)
君という沈黙が聞こえなくなる
(このひびがいろあせる)
この日々が色褪せる
(ぼくとちがうきみのにおいをしってしまっても)
僕と違う君の匂いを知ってしまっても
(おきわすれてきたえいえんのそこに)
置き忘れてきた永遠の底に
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで静かな恋のような
(ほおをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色の中
(きみをのろうことばが)
君を呪う言葉が
(ずっとのどのおくにつかえてる)
ずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねって)
「また会えるよね」って
(こえにならないこえ)
声にならない声
(ひるさがりじめつくかぜのきせつは)
昼下がり、じめつく風の季節は
(おもいはせるまだなにものでもなかったぼくらのしょうぞう)
思い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像
(なにもかもわかちあえたはずだった)
何もかも分かち合えたはずだった
(あのひからすこしずつ)
あの日から少しずつ
(きみとちがうぼくというのろいがふとっていく)
君と違う僕という呪いが肥っていく
(きみのえがおのおくのうれいを)
君の笑顔の奥の憂いを
(みおとしたことくやみつくして)
見落としたこと、悔やみ尽くして
(あだばなとさいてちっていくきみに)
徒花と咲いて散っていく君に
(さよなら)
さよなら
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほおをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色の中
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
君を呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねって)
「また会えるよね」って
(こえにならないこえ)
声にならない声
(むげんにぼうちょうするぎんがのほしのつぶのように)
無限に膨張する銀河の星の粒のように
(ゆびのすきまをこぼれた)
指の隙間をこぼれた