【 言 っ て 。】
楽曲情報
言って。 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
「言って。」ヨルシカ
2017.06.28 1st ミニアルバム「夏草が邪魔をする」
作詞:n-buna
作曲:n-buna
※このタイピングは「言って。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いって)
言って
(あのね、わたしじつはきづいてるの)
あのね、私実は気付いてるの
(ほらきみがいったこと)
ほら、君がいったこと
(あまりかんがえたいとおもえなくて)
あまり考えたいと思えなくて
(わすれてたんだけど)
忘れてたんだけど
(もうもくてきにもうどうてきにもうそうてきにいきて)
盲目的に 妄動的に 妄想的に生きて
(しょうどうてきなしょうそうてきなしょうきょくてきなままじゃだめだったんだ)
衝動的な 焦燥的な 消極的なままじゃ 駄目だったんだ
(きっとじんせいさいごのひをまえにおもうのだろう)
きっと、人生最後の日を前に思うのだろう
(ぜんぶぜんぶいいたりなくておしいけど)
全部、全部言い足りなくて惜しいけど
(あぁいつかじんせいさいごのひ)
あぁ、いつか人生最後の日、
(きみがいないことを)
君がいないことを
(もっともっともっと)
もっと、もっと、もっと
(もっとちゃんといって)
もっと、ちゃんと言って
(あのねそらがあおいのって)
あのね、空が青いのって
(どうやってつたえればいいんだろうね)
どうやって伝えればいいんだろうね
(よるのくもがたかいのって)
夜の雲が高いのって
(どうすればきみもわかるんだろう)
どうすれば君もわかるんだろう
(いって)
言って
(あのねわたしじつはわかってるの)
あのね、私実はわかってるの
(もうきみがいったこと)
もう君が逝ったこと
(あのねわからずやっていうんだろうね)
あのね、わからず屋って言うんだろうね
(わすれたいんだけど)
忘れたいんだけど
(もっとちゃんといってよ)
もっとちゃんと言ってよ
(わすれないようめもにしてよ)
忘れないようメモにしてよ
(あしたじゅうじにほーむでまちあわせとかしよう)
明日十時にホームで待ち合わせとかしよう
(ぼたんはちってもはなだ)
牡丹は散っても花だ
(なつがさってもついぼはせつだ)
夏が去っても追慕は切だ
(くちにだしてこえにだして)
口に出して 声に出して
(きみがいって)
君が言って
(そしてじんせいさいごのひきみがみえるのなら)
そして人生最後の日、君が見えるのなら
(きっとじんせいさいごのひもあいをうたうのだろう)
きっと、人生最後の日も愛をうたうのだろう
(ぜんぶぜんぶむだじゃなかったっていうから)
全部、全部無駄じゃなかったって言うから
(あぁいつかじんせいさいごのひきみがいないことが)
あぁ、いつか人生最後の日、君がいないことが
(まだしんじられないけど)
まだ信じられないけど
(もっともっともっともっと)
もっと、もっと、もっと、もっと
(もっともっともっときみが)
もっと、もっと、もっと、君が
(もっともっともっともっと)
もっと、もっと、もっと、もっと
(もっとちゃんといって)
もっと、ちゃんと言って