征くぞ空の決戦場
※このタイピングは「往くぞ空の決戦場」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みことをはいしかしこみて)
大詔を拝し畏みて
(われらこぞりていまぞたつ)
我等挙りて今ぞ起つ
(きょうのこのひときたえたる)
今日のこの日と鍛えたる
(わかきいのちのはなひらく)
若き命の花開く
(ゆくぞいざゆくぞそらのけっせんじょう)
行くぞいざ行くぞ空の決戦場
(くにたみわれらえらばれて)
国民我等選ばれて
(たけくおおしきつわものと)
猛く雄々しきつわものと
(そらにたたかうよろこびを)
空に戦う喜びを
(むねにいだきてともとゆく)
胸に抱きて友と行く
(ゆくぞいざゆくぞそらのけっせんじょう)
行くぞいざ行くぞ空の決戦場
(こころはすめりちはもえる)
心は澄めり血は燃える
(ははのえがおにおくられて)
母の笑顔に送られて
(そこくのつちをふみしめる)
祖国の土を踏み締める
(きょうのかどでのはれやかさ)
今日の門出の晴れやかさ
(ゆくぞいざゆくぞそらのけっせんじょう)
行くぞいざ行くぞ空の決戦場
(こきょうのやまよかのおかよ)
故郷の山よかの丘よ
(わかきこのひにぼうふりて)
若きこの日に帽振りて
(しこのみたてとみをささげ)
醜の御楯と身を捧げ
(すでにわれなしてきうつと)
既に我無し敵撃つと
(ゆくぞいざゆくぞそらのけっせんじょう)
行くぞいざ行くぞ空の決戦場
(ああたたかいにはせさんず)
ああ戦いに馳せ参ず
(あらてのせいとわれつづき)
新手の勢と我続き
(やぶるみつうんほしのむれ)
破る密雲星の群れ
(つばさつらねてきたみなみ)
翼連ねて北南
(ゆくぞいざゆくぞそらのけっせんじょう)
行くぞいざ行くぞ空の決戦場