輪々春廻/浦島坂田船

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投稿者投稿者はないいね0お気に入り登録
プレイ回数4難易度(2.9) 1181打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 輪々春廻  浦島坂田船  作詞烏屋茶房  作曲烏屋茶房
※このタイピングは「輪々春廻」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きみがためともすだけこがれるほどのれんじょう) 君が為 灯すだけ 焦がれるほどの恋情 (さきほころうきみがわらえるように) 咲き誇ろう 君が笑えるように (ちりはてようきみがまよわぬように) 散り果てよう 君が迷わぬように (あのはなのちるまでとかさねあったおもい) 「あの花の散るまで」と 重ねあった想い (さらっていったかぜはただあおく) 攫って行った風はただ碧く (みずばしょうゆれるなつとよくにてすんだきみはもう) 水芭蕉揺れる夏と よく似て澄んだ君はもう (ふきぬけてしまうとしるのに) 吹き抜けてしまうと知るのに (はるのひだまりみたいとわらうそのめが) 「春の陽だまりみたい」と 笑うその目が (なによりいとしいこいしいかなしい) 何より愛しい 恋しい愛(かな)しい (たえなばたえねたまのおよ) 絶えなば絶えね 玉の緒よ
(きみとむすばれないさだめならば) 君と結ばれない運命ならば (はなとなりかぜとなりあぁうまれかわり) 花となり 風となり あぁ、生まれ変わり (なんぜんどもりんねをたどりおにになりはてたとしても) 何千度も輪廻を辿り 鬼になり果てたとしても (きみがためともすだけこがれるほどのれんじょう) 君が為 灯すだけ 焦がれるほどの恋情 (さきほころうきみがわらえるように) 咲き誇ろう 君が笑えるように (ちりはてようきみがまよわぬように) 散り果てよう 君が迷わぬように (はないかだなんかいもみをなげるように) 花筏 何回も身を投げるように (このかんじょうをわすれようとすれども) この感情を忘れようとすれども (みなもゆらすみなみかぜはきみのかおりをまとい) 水面揺らす 南風は 君の香りを纏い (ゆるされないとしりながらふれてしまったあのひから) 許されないと知りながら 触れてしまったあの日から (わすれじのゆくすえをただもとめている) 忘れじの行く末を ただ求めている (ぼくらはたいようとつきのようとなりにずっといれないよ) 僕らは太陽と月のよう 隣にずっと居れないよ (はながさいてあめがふってなつがくるなら) 花が咲いて雨が降って 夏が来るなら (きみのためはなをちらそうどろにまみれこころごと) 君の為花を散らそう 泥に塗れ心ごと (くちはてただわらいながらねがおう) 朽ち果てただ笑いながら願おう (さよなら) さよなら (たえなばたえねたまのおよ) 絶えなば絶えね 玉の緒よ (ときはもどれないとしりぬるのを) 時は戻れないと知りぬるのを (うらむよりはなとなりあぁうまれかわり) 恨むより 花となり あぁ、生まれ変わり (なんぜんどもりんねをたどりおにになりはてたとしても) 何千度も輪廻を辿り 鬼になり果てたとしても (きみがためともすだけこがれるほどのれんじょう) 君が為 灯すだけ 焦がれるほどの恋情 (さきほころうきみがわらえるように) (咲き誇ろう 君が笑えるように) (なんどでもささげよう) 何度でも捧げよう (ちりはてようきみがまよわぬように) (散り果てよう 君が迷わぬように) (さきほころうきみがわらえるように) 咲き誇ろう 君が笑えるように (ちりはてようきみがまよわぬように) 散り果てよう 君が迷わぬように

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