オリジナル呼吸 月光の呼吸
静寂の月明かりに紛れ、気づかれぬまま命を断つ幻惑の呼吸
この↑文、30分以上かけて作った*^^*
ちなみに、最後の終の型:月華:暁天零閃の画像はpadletにのってるので、ぜび見てってくださいっ!
ちなみに、最後の終の型:月華:暁天零閃の画像はpadletにのってるので、ぜび見てってくださいっ!
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問題文
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(はせい:つき)
派生:月
(あわいしろがねいろ、くらやみではつきあかりのようにしずかにかがやく。)
淡い白銀色、暗闇では月明かりのように静かに輝く。
(やいばをふるたび、うすいひかりのざんげつがくうちゅうにのこる。)
刃を振るたび、薄い光の残月が空中に残る。
(つかいて:れいせいでこどくをこのむもの。よるにもっともちからをはっきする。)
使い手:冷静で孤独を好む者。夜に最も力を発揮する。
(かんじょうをおもてにはださないが、うちがわにはつよいしゅうねんをかかえている。)
感情を表には出さないが、内側には強い執念を抱えている。
(しりょくがひじょうにたかく、あんしょせんとうをとくいとする。)
視力が非常に高く、暗所戦闘を得意とする。
(すたいる:ちょうまあい、げんわく、いちげきひっさつがた。)
スタイル:超間合い、幻惑、一撃必殺型。
(ましょうめんからおしきるより、きどうをよませない、げっこうのざんぞうをみる、)
真正面から押し切るより、軌道を読ませない、月光の残像を見る、
(あいてのにんしきをおくらせることですきをつくる。しずかだがさついがたかい。)
相手の認識を遅らせることで隙を作る。静かだが殺意が高い。
(かたすう:おうぎあわせじゅうし)
型数:奥義合わせ拾肆
(あいしょう:かすみ、かぜ、みず)
相性:霞、風、水
(いちのかた:よいづき・はくめいいっせん)
壱の型:宵月・薄明一閃
(ゆうぐれのげっこうのようにしずかないあい。きづいたときにはくびもとへやいばがとどいている。)
夕暮れの月光のように静かな居合。気づいた時には首元へ刃が届いている。
(にのかた:たんげつ・かげあそび)
弐の型:淡月・影遊
(あわいげっこうのざんぞうをふくすうのこし、ほんたいのいちをさっかくさせる。)
淡い月光の残像を複数残し、本体の位置を錯覚させる。
(さんのかた:みかづき・れっくうりん)
参の型:三日月・裂空輪
(こをえがくれんぞくざんげき。かいひしたさきへざんげきがおいつく。)
弧を描く連続斬撃。回避した先へ斬撃が追い付く。
(しのかた:げっか・せいりゅうがえし)
肆の型:月下・静流返し
(あいてのこうげきをしずかにうけながし、すれちがいざまにあごをたつ。)
相手の攻撃を静かに受け流し、すれ違いざまに顎を断つ。
(ごのかた:おぼろづき・ゆめうつつわたり)
伍の型:朧月・夢現渡り
など
(おぼろづきのようなきりじょうのざんぞうをこうはんいへてんかい。てきのきょりかんとほうこうかんかくをくるわせる)
朧月のような霧状の残像を広範囲へ展開。敵の距離感と方向感覚を狂わせる
(ろくのかた:びゃくや・むみょうれんじん)
陸の型:白夜・無明連刃
(ひるのようにしゅういをみとおしながら、くらやみからこうそくれんげきをあびせる。)
昼のように周囲を見通しながら、暗闇から高速連撃を浴びせる。
(しちのかた:げっしょく・かげぐい)
漆の型:月蝕・影食
(そんざいかんをかんぜんしょうきょし、はいごからくびをかるあんさつがた。)
存在感を完全消去し、背後から首を刈る暗殺型。
(はちのかた:つきさめ・せんけいさんげ)
捌の型:月雨・千景散華
(むすうのほそいざんげきをあめのようにふらせる。さけてもざんこうがおいつく。)
無数の細い斬撃を雨のように降らせる。避けても残光が追い付く。
(くのかた:はんげつ・ざんこうがえし)
玖の型:半月・残光返し
(とちゅうでざんげききどうをへんかさせるへんそくわざ。かいひよみとっか。)
途中で斬撃軌道を変化させる変速技。回避読み特化。
(じゅうのかた:ざんげつ・ゆうこうだん)
拾の型:残月・幽光断
(おくれてはっせいするげっこうのざんざん。ほんめいをさけてもあとからしんたいをさく。)
遅れて発生する月光の残斬。本命を避けても後から身体を裂く。
(じゅういちのかた:やてん・げっこうそう)
拾壱の型:夜天・月光葬
(じょうくうからげっこうのざんげきをふらせるこういきせいあつがた。)
上空から月光の斬撃を降らせる広域制圧型。
(じゅうにのかた:せいげつ・むせいきょ)
拾弐の型:静月・無声居
(こきゅう・けはい・さっきをかんぜんしょうきょ。むからはなたれるいあい。)
呼吸・気配・殺気を完全消去。無から放たれる居合。
(じゅうさんのかた:まんげつりん・てんがいらんぶ)
拾参の型:満月輪・天蓋乱舞
(えんかんじょうのざんげきをたえまなくてんかい。こうぼういったいのさいきょうぼうぎょがた。)
円環状の斬撃を絶え間なく展開。攻防一体の最強防御型。
(ついのかた:げっか・ぎょうてんれいせん)
終の型:月華・暁天零閃
(よあけちょくぜんの、もっともあわいげっこうをさいげんしたしゅうきょくおうぎ。)
夜明け直前の、最も淡い月光を再現した終極奥義。
(すべてのかたをつなぎ、さいごにひかりすらみえないざんげきをはなつ。)
全ての型を繋ぎ、最後に光すら見えない斬撃を放つ。
(てきは、いつくびをおとされたのかりかいできぬままぜつめいする。)
敵は、いつ首を落とされたのか理解できぬまま絶命する。
(だいしょう:げっか・ぎょうてんれいせんをつかうたび、つかいてのしんたいはよるのいきものにちかづいていく。)
代償:月華・暁天零閃を使うたび、使い手の身体は夜の生き物に近づいていく。
(ぐたいてきには、たいおんていか、すいみんふのう、ひるまのしりょくていか、たいようかでのげきつうがしんこうする)
具体的には、体温低下、睡眠不能、昼間の視力低下、太陽下での激痛が進行する