DS基礎練習【漢検3級読み】その4
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問題文
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(じしんでたてものがほうかいした。)
地震で建物が崩壊した。
(ゆうじんがはげましてくれたおかげです。)
友人が励ましてくれたおかげです。
(しゅびぼうがいであうとになってしまった。)
守備妨害でアウトになってしまった。
(くびをしめてちっそくさせる。)
首を絞めて窒息させる。
(かんりとしてしょくについた。)
官吏として職についた。
(はなやかなせいかつをおくる。)
華やかな生活を送る。
(くうきのいれすぎでたいやがはれつした。)
空気の入れ過ぎでタイヤが破裂した。
(てをすりむいた。)
手を擦りむいた。
(ゆうじんにさそわれてぱーてぃーへいってきた。)
友人に誘われてパーティーへ行ってきた。
(くぶくりんこれでまちがいないだろう。)
九分九厘これで間違いないだろう。
(かつてはしょうろうがつられていたもんだ。)
かつては鐘楼がつられていた門だ。
(むすめがとついでいった。)
娘が嫁いでいった。
(ゆうめいなげーむのれんかばんがはつばいされた。)
有名なゲームの廉価版が発売された。
(わたしたちのじゃまをしないでください。)
私たちの邪魔をしないでください。
(がいとうでぼらんてぃあをつのる。)
街頭でボランティアを募る。
(とつぜんのできごとにどうようしてしまった。)
突然の出来事に動揺してしまった。
(じゅぎょうまえにえんぴつをけずる。)
授業前に鉛筆を削る。
(かれはぼうこうこうのきょうしだ。)
彼は某高校の教師だ。
(うちのかいしゃはじんざいがとぼしい。)
うちの会社は人材が乏しい。
(げんだいしゃかいへのけいしょうだ。)
現代社会への警鐘だ。
など
(おがわがわんきょくしている。)
小川が湾曲している。
(てきどなかんかくをあけてきてください。)
適度な間隔をあけて来てください。
(ゆうれいなんてしんじません。)
幽霊なんて信じません。
(こんかいのけんはさすがにようごできない。)
今回の件はさすがに擁護できない。
(ゆるやかなさかみちになっている。)
緩やかな坂道になっている。
(かのじょはしゃちょうれいじょうだ。)
彼女は社長令嬢だ。
(かくまくをいしょくする。)
角膜を移植する。
(かれのすがたにげんめつした。)
彼の姿に幻滅した。
(ぎょうむのかいぜんをほどこす。)
業務の改善を施す。
(ことさらにつらくあたる。)
殊更につらく当たる。
(かのじょにはかのじょなりのみりょくがある。)
彼女には彼女なりの魅力がある。
(ふるくなったはいせんからろうでんしていたようだ。)
古くなった配線から漏電していたようだ。
(ぬのどうしをぬいあわせる。)
布同士を縫い合わせる。
(えきしょうがめんをわってしまった。)
液晶画面を割ってしまった。
(げんだいはほうしょくのじだいともいわれる。)
現代は飽食の時代とも言われる。
(でかけるちょくぜんになってあわてる。)
出掛ける直前になって慌てる。
(またぎきしたじょうほうなのでさだかではない。)
又聞きした情報なので定かではない。
(すみをかってきてもらえませんか?)
墨を買ってきてもらえませんか?
(じぎょうてんかいのたいこうをしめす。)
事業展開の大綱を示す。
(たいにんしようとしたこーちをいりゅうする。)
退任しようとしたコーチを慰留する。
(けっていまえにいいんかいにはかるひつようがある。)
決定前に委員会に諮る必要がある。
(よくようのないこえではなす。)
抑揚のない声で話す。
(あやしむこともなくきょうえつしている。)
怪しむこともなく恐悦している。
(らがんではなにもみえない。)
裸眼では何も見えない。
(ばななをいちふさたべてしまった。)
バナナを一房食べてしまった。
(なかなかいきなはからいですな。)
なかなか粋なはからいですな。
(ぼうだいなしごとりょうをかくじつにこなす。)
膨大な仕事量を確実にこなす。
(のみすぎてよってしまった。)
飲み過ぎて酔ってしまった。
(こうこのうれいがない。)
後顧の憂いがない。
(ろうかははしってはいけません。)
廊下は走ってはいけません。
(しゅみはしょうぎです。)
趣味は将棋です。
(むこうぎしにはしをかける。)
向こう岸に橋を架ける。
(そとはこごえるほどさむい。)
外は凍えるほど寒い。
(かれはこころにくいほどにうまいことをいう。)
彼は心憎いほどにうまいことを言う。
(ふようなちけっとをげんきんにかえる。)
不要なチケットを現金に換える。
(おんしゃをあたえる。)
恩赦を与える。
(このまちはふるくからたんこうがありにぎわっていた。)
この町は古くから炭鉱がありにぎわっていた。
(かのじょをこようします。)
彼女を雇用します。
(きたいしたぶん、らくたんもおおきい。)
期待した分、落胆も大きい。
(かれはちーむのしゅじくをになう。)
彼はチームの主軸を担う。
(ぎだによるとくてんでかちこした。)
犠打による得点で勝ち越した。
(むこうのひとがぎょうししてきている。)
向こうの人が凝視してきている。
(かれのここまでのきせきをたどってみよう。)
彼のここまでの軌跡をたどってみよう。
(しっぷうのごとくさっていった。)
疾風のごとく去って行った。
(おびをしめてください。)
帯を締めてください。
(たいかくがちいさくてもいぶくろがおおきい。)
体格が小さくても胃袋が大きい。
(かれのしょうせつはかさくにえらばれた。)
彼の小説は佳作に選ばれた。
(こどものたいどうをかんじた。)
子供の胎動を感じた。
(さけをのんできえんをあげる。)
酒を飲んで気炎を揚げる。
(おおぜいのまえにたつときんちょうする。)
大勢の前に立つと緊張する。
(けんこうにはこうふくがかんようだ。)
健康には幸福が肝要だ。
(おさないときにぎゃくたいをうけていた。)
幼い時に虐待を受けていた。
(きょうじゅのこうえつをへる。)
教授の校閲を経る。
(しごとがしっぱいしてしょうそうする。)
仕事が失敗して焦燥する。
(かたにいれている。)
型に入れて鋳る。
(さぎょうがとどこおる。)
作業が滞る。
(こうげいにおいてめいしょうとしてしられている。)
工芸において名匠として知られている。
(どりょくをおこたったけっかだ。)
努力を怠った結果だ。
(いなほがかぜになびいている。)
稲穂が風になびいている。
(ほんにんたちのごじょうによりかいけつをはかる。)
本人たちの互譲により解決を図る。
(みるみるうちにすいじゃくしてしまった。)
見る見るうちに衰弱してしまった。
(いっかんしてひていしてきた。)
一貫して否定してきた。
(わかもののぐうぞうとなる。)
若者の偶像となる。
(しんこうがえんかつにすすめばいいな。)
進行が円滑に進めばいいな。
(みひとかかりでおさえつけた。)
三人掛かりで押さえつけた。
(はんにんにてじょうをかける。)
犯人に手錠をかける。
(こつずいいしょくをうける。)
骨髄移植を受ける。
(くうきがわるいのでかんきする。)
空気が悪いので換気する。
(なんのへんてつもないただのはこだ。)
何の変哲もないただの箱だ。
(めずらしいとりをさつえいする。)
珍しい鳥を撮影する。
(しろのがいかくにそってあるく。)
城の外郭に沿って歩く。
(がいかいからかくぜつされたばしょだ。)
外界から隔絶された場所だ。
(ふじさんはれいほうともよばれる。)
富士山は霊峰とも呼ばれる。
(えいごのきそからやりなおす。)
英語の基礎からやり直す。
(てのこうをだしてください。)
手の甲を出してください。
(ほりのふかいかおだちだ。)
彫りの深い顔立ちだ。
(かれのふあんをいっそうする。)
彼の不安を一掃する。
(こんなきじがけいさいされるなんて。)
こんな記事が掲載されるなんて。
(てきとうなそちをとる。)
適当な措置をとる。
(ちせいがけつじょしている。)
知性が欠如している。