再晴リバース
楽曲情報
再晴リバース 歌初音ミク 作詞うつせみ。 作曲takaken
フル
再晴リバース/初音ミク
リンク:https://www.youtube.com/watch?v=RD9UO89oPA8&t=2s
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※このタイピングは「再晴リバース」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さぁいまだおぼれないぼくらくらむほうかご)
さぁ未だ 溺れない僕ら眩む放課後
(さすいたみどうだろうちがうだろねぇ)
射す痛み どうだろう 違うだろねぇ
(くさってしまうだけ)
腐ってしまうだけ
(ひをともしたそのきおくと)
火を灯したその記憶と
(ひびはうつせみのなかにきえていく)
日々は空蝉の中に消えていく
(いまはとりとめもないはんぶんこ)
今はとりとめもない半分こ
(きみをとうかしてはひえていく)
君を 透過しては冷えていく
(とうめいにんげんほころぶまぶたさいせいとめどなく)
透明人間 綻ぶ瞼 再生 とめどなく
(こぼすひを)
零す陽を
(かいせいとうていこわくないからさ)
改正 到底 怖くないからさ
(ないてなんかないさって)
泣いてなんかないさって
(かくせいきとうたごえあおぞらへさけべ)
拡声器と歌声 青空へ叫べ
(かいせいはあのひのぼくらをしって)
快晴はあの日の僕らを知って
(それはまだおとのないせんりつだ)
それはまだ音の無い旋律だ
(さよならがとおくきこえていたきのうがまたくりかえす)
さよならが遠く聞こえていた昨日がまた繰り返す
(ぼくがなんびゃっかいつむいだ)
僕が何百回紡いだ
(いつだってつむいできたせんりつがださいのなら)
何時だって紡いできた旋律がダサいのなら
(どうだろうちがうだろねぇ)
どうだろう 違うだろ ねぇ
(くさってしまうだけ)
腐ってしまうだけ
(こぼれたひのかけらをみる)
零れた陽の欠片を見る
(それはきみのおとをうつしている)
それは君の音を写している
(いまはひびかせるこどうをさがす)
今はヒビかせる鼓動を探す
(ぼくはふりかえるほうかごよる)
僕は振り返る 放課後 夜
(あのひきこえたこころぼくはくらって)
あの日聞こえた心僕は喰らって
(それはまだこどものようなせんりつだ)
それはまだ子供のような旋律だ
(かるやかにほおをなでて)
軽やかに頬を撫でて
(すぎさったこのはへんさえ)
過ぎ去ったこの破片さえ
(ぼくがなんぜんかいつむいだ)
僕が何千回紡いだ
(いつだってかたわらにあるせんりつがかがやいた)
いつだって傍らにある旋律が輝いた
(きみのそのゆびさきをつかむことはできずに)
君のその指先を 掴むことは出来ずに
(ほどけるねつほころんだくちはさいて)
解ける熱 綻んだ口は咲いて
(かたりだすこれからのこと)
語り出す これからのこと
(さいていだってかまわないからさ)
最低だって構わないからさ
(たいていそんなもんさって)
大抵そんなもんさって
(さがしたものうつすこどう)
探したもの写す鼓動
(かいせいはあのひのぼくらをしって)
快晴はあの日の僕らを知って
(それはまだおとのないせんりつだ)
それはまだ音の無い旋律だ
(さよならがとおくきこえてきた)
さよならが遠く聞こえてきた
(きょうならふあんじゃない)
今日なら不安じゃない!
(さらばあすのぼくらのしょうけい)
さらば、明日の僕らの憧憬
(いつだってゆうぞらうかぶしんしょうはなれない)
いつだって 夕空浮かぶ心象 離れない
(どうだろうちがうだろってことばとけていく)
どうだろう、違うだろって言葉 溶けていく
(あのひきこえたこどうなみうちぎわで)
あの日聞こえた鼓動 波打ち際で
(いつまでもきみをここでまって)
いつまでも君をここで待って
(さよならをのぞんでないかがやくつばさひとつになる)
さよならを望んでない 輝く翼 ひとつになる
(さいしどうのこえはかすんで)
再始動の声は霞んで
(ぼくらあすへおわらないすとーりー)
僕ら明日へ終わらないストーリー
(あのそらにほしがふるよるにあらがって)
あの空に星が降る 夜に抗って
(うたってしまえとねがう)
歌ってしまえと願う