ロウワー full
楽曲情報
ロウワー 歌ぬゆり 作詞ぬゆり 作曲ぬゆり
ぬゆりさんのロウワーです
頑張ってください
※このタイピングは「ロウワー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | neko | 7122 | 王 | 7.3 | 97.4% | 183.5 | 1342 | 35 | 44 | 2026/05/09 |
| 2 | ni | 6139 | A++ | 6.3 | 96.4% | 212.9 | 1357 | 50 | 44 | 2026/05/12 |
| 3 | @0001 | 5308 | B++ | 5.5 | 96.1% | 245.1 | 1356 | 55 | 44 | 2026/05/13 |
| 4 | た | 4088 | C | 4.4 | 92.1% | 304.0 | 1359 | 116 | 44 | 2026/05/26 |
| 5 | カニックス | 3476 | D | 3.6 | 96.5% | 375.1 | 1352 | 48 | 44 | 2026/05/12 |
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歌詞(問題文)
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(そうかんたんないのりだった)
そう簡単な祈りだった
(はなからだんだんときえるかんたん)
端から段々と消える感嘆
(いまからどんちょうがあがるから)
今から緞帳が上がるから
(しずかなかいじょうをあとにさよなら)
静かな会場を後にさよなら
(いいかけていたことがひとつきえてまたふえて)
言いかけていたことが一つ消えてまた増えて
(せなかにうしろめたさがのこる)
背中に後ろめたさが残る
(したがいたいこころねをはきださぬようにこめて)
従いたい心根を 吐き出さぬように込めて
(むねのなかがおりのようににごる)
胸の中が澱のように濁る
(うけとめたいことがじぶんさえかかえられず)
受け止めたいことが自分さえ抱えられず
(もてあましたそれをまもっている)
持て余したそれを守っている
(かすんだこえはからからに)
霞んだ声はカラカラに
(のどをやいてうめつくす)
喉を焼いて埋め尽くす
(なにをいうべきかわからなくて)
何をいうべきかわからなくて
(かんじてたものがとおくはなたれていた)
感じてたものが遠く放たれていた
(おなじようでちがうなんだかちがう)
同じ様で違うなんだか違う
(いつまでいこうかどこまでいけるのか)
何時まで行こうか何処まで行けるのか
(さだかじゃないならなにをおもうの)
定かじゃないなら何を思うの
(ぼくらがはなれるならぼくらがまようなら)
僕らが離れるなら 僕らが迷うなら
(そのたびになんかいもつながれるように)
その度に何回も繋がれるように
(ここにいてくれるならはなさずいられたら)
ここにいてくれるなら 離さずいられたら
(まだだれもしらないかんかくですくわれていく)
まだ誰も知らない感覚で救われてく
(へいおんとはしょうもうをもって)
平穏とは消耗を以て
(かわりになすじっさいはどうもかわりはなく)
代わりに成す実際はどうも変わりはなく
(きょうらくとはうそでなる)
享楽とは嘘で成る
(ほころぶまえにここをでていこうかと)
「綻ぶ前にここを出ていこうか」と
(つごうのいいねがいをおなじようにおなじようにつぶやく)
都合のいい願いを 同じように同じように呟く
(どこからきこうかなにをみうしなうか)
何処から聞こうか何を見失うか
(さだかじゃないからここをうごけない)
定かじゃないから此処を動けない
(ぼくらがつかれるならこれいじょうないなら)
僕らが疲れるなら これ以上ないなら
(そのたびになんかいもにげだせるように)
その度に何回も逃げ出せるように
(こころがまもれるようにうばわれないように)
心が守れるように 奪われないように
(たがいにたくしてからだをあずけてよ)
互いに託して体を預けてよ
(きみとなくきみとわらうきみとおこる)
君と泣く 君と笑う 君と怒る
(きみとうたうきみとおどるきみとはなす)
君と歌う 君と踊る 君と話す
(いつまでつづくだろうと)
何時まで続くだろうと
(おなじようにおなじようにつぶやく)
同じように同じように呟く
(いまわすれないようきざまれたくうきを)
今忘れないよう刻まれた空気を
(これからなんどおもいだすのだろう)
これから何度思い出すのだろう
(ぼくらだけが)
僕らだけが
(ぼくらがはなれるならぼくらがまようなら)
僕らが離れるなら 僕らが迷うなら
(そのたびになんかいもつながれるように)
その度に何回も繋がれる様に
(ここにいてくれるならはなさずいられたら)
ここにいてくれるなら 離さずいられたら
(まだだれもしらないかんかくでぼくのいきてるすべてをたしかめて)
まだ誰も知らない感覚で僕の生きてる全てを確かめて
(ただしくして)
正しくして