オリジナル呼吸 熱の呼吸

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投稿者投稿者まりとっつぉ🎐いいね0お気に入り登録
プレイ回数4難易度(4.4) 2128打 長文
灼熱の超火力と爆発的な熱量で、戦場そのものを焼き尽くす破壊
全型の画像はpadletにあるのでぜひぜひ見てってください!

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問題文

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(はせい:ほのお) 派生:炎 (とうしん:しゃくとうしょく、とうしんにはねつでゆらぐくうきのようなゆがみがつねにはしる。) 刀身:灼橙色、刀身には熱で揺らぐ空気のような歪みが常に走る。 (ふるうたびにせきねつし、しゅういのくうきをやく。) 振るうたびに赤熱し、周囲の空気を焼く。 (つかいて:たかいしんたいのうりょくといじょうなたいきゅうりょくをもつもの。) 使い手:高い身体能力と異常な耐久力を持つ者。 (かんじょうがたかぶるほどつよくなるが、れいせいさをうしなうとじめつする。) 感情が昂るほど強くなるが、冷静さを失うと自滅する。 (すたいる:ちょうかりょく、きんきょりせんめつがた) スタイル:超火力、近距離殲滅型 (ほのおそのものではなく、ねつりょうをあやつるこきゅう。) 炎そのものではなく、熱量を操る呼吸。 (ざんげきだけでなく、じょうき、ねっぱ、さんけつ、くうきぼうちょうであいてをおいつめる。) 斬撃だけでなく、蒸気、熱波、酸欠、空気膨張で相手を追い詰める。 (かたすう:おうぎあわせく) 型数:奥義合わせ玖 (あいしょう:ほのお、かぜ、いわ) 相性:炎、風、岩
(いちのかた:しゃくねつ・ぐれんえんが) 壱の型:灼熱・紅蓮焔牙 (ぐれんのほのおをまとったこうそくれんげき。) 紅蓮の炎を纏った高速連撃。 (ざんげきせんがせきねつし、ふれたばしょをやきさく。) 斬撃線が赤熱し、触れた場所を焼き裂く。 (にのかた:ばくねつ・えんしょうてんろ) 弐の型:爆熱・炎衝天路 (ばくはつてきねつぼうちょうをりようしたちょうこうそくふみこみ。) 爆発的熱膨張を利用した超高速踏み込み。 (くうきをはじけとばしながらとっしんする。) 空気を弾け飛ばしながら突進する。 (さんのかた:えんごく・れんしょうせんりん) 参の型:炎獄・煉焦旋輪 (かいてんざんげきによってしゃくねつうずをはっせい。しゅういをもえさかるごうかへかえるこういきがた。) 回転斬撃によって灼熱渦を発生。周囲を燃え盛る業火へ変える広域型。 (しのかた:しょうかい・かくえんろうじょう) 肆の型:焦界・赫炎牢城 (しゅういおんどをいじょうじょうしょうさせ、てきのこきゅうとしゅうちゅうりょくをうばう。) 周囲温度を異常上昇させ、敵の呼吸と集中力を奪う。
など
(ちかづくだけでひふがやける。) 近づくだけで皮膚が焼ける。 (ごのかた:はくえん・かいじんふうじん) 伍の型:白焔・灰燼封陣 (はくねつじょうきとねっぷうでしかいをふうじ、てきをしゃくねつくうかんへとじこめるこうそくわざ。) 白熱蒸気と熱風で視界を封じ、敵を灼熱空間へ閉じ込める拘束技。 (ろくのかた:えんげつ・めっかいいあい) 陸の型:炎月・滅界居合 (ねつをいってんへきょくげんあっしゅくしたしずかないあい。) 熱を一点へ極限圧縮した静かな居合。 (きられたかしょは、おくれてうちがわからくずれおちる。) 斬られた箇所は、遅れて内側から崩れ落ちる。 (しちのかた:ばくえん・てんしょうらいせん) 漆の型:爆炎・天焦雷穿 (ぜんねつりょうをしゅんかんかいほうし、かみなりのようなそくどでてきをうがつ。ふみこみだけでじめんがくだける) 全熱量を瞬間解放し、雷のような速度で敵を穿つ。踏み込みだけで地面が砕ける (はちのかた:ごくえん・ばんしょうかいめつ) 捌の型:獄焔・万象灰滅 (れんぞくざんげきによってしゅういいったいをしゃくねつじごくへかえる。) 連続斬撃によって周囲一帯を灼熱地獄へ変える。 (さんそすらもえつき、てきはこきゅうできなくなる。) 酸素すら燃え尽き、敵は呼吸できなくなる。 (ついのかた:かげろう・ぐれんめっきゃくてんしょう) 終の型:陽炎・紅蓮滅却天焦 (ぜんしんのけつりゅう、しんぱく、こきゅうをげんかいいじょうへかそくし、) 全身の血流、心拍、呼吸を限界以上へ加速し、 (にくたいそのものをちょうこうねつろへかえるきんだんおうぎ。) 肉体そのものを超高熱炉へ変える禁断奥義。 (はくねつかしたとうしんはたいようのようにかがやき、) 白熱化した刀身は太陽のように輝き、 (はなたれるいっせんはざんげきではなく、しゃくねつほうかいげんしょう。) 放たれる一閃は斬撃ではなく、灼熱崩壊現象。 (てきはやいばがとどくまえににくたいがやけくずれ、だいちすらようかいする。) 敵は刃が届く前に肉体が焼け崩れ、大地すら熔解する。 (さいごには、しゅういにはいだけがしずかにふりつもる。) 最後には、周囲に灰だけが静かに降り積もる。 (だいしょう:ついのかたしようじ、つかいてのにくたいにもちょうこうねつふかがかかる。) 代償:終の型使用時、使い手の肉体にも超高熱負荷がかかる。 (はつどうご、ぜんしんやけど、けっかんはれつ、こきゅうきしょうそん、しかいしょうがい、ないぞうえしがはっせい。) 発動後、全身火傷、血管破裂、呼吸器焼損、視界障害、内臓壊死が発生。 (ついのかたをつかうたび、しんたいにはちくねつがのこりつづける。) 終の型を使うたび、身体には蓄熱が残り続ける。 (さいしゅうてきには、へいねつがいじょうじょうしょう、じょうじげきつう、ふれたものがやけるじょうたいへいたる。) 最終的には、平熱が異常上昇、常時激痛、触れた物が焼ける状態へ至る。 (きわめたものほど、しずかにいきたろへかわっていくこきゅう。) 極めた者ほど、静かに生きた炉へ変わっていく呼吸。
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