甲子園 福山雅治
楽曲情報
甲子園 歌福山 雅治 作詞福山 雅治 作曲福山 雅治
福山雅治さんの甲子園です。
福山雅治さんの甲子園です。
NHK夏の甲子園公式テーマソング
第100回全国高等学校野球選手権記念大会を迎えるにあたりテーマソングが制定されました。
NHK夏の甲子園公式テーマソング
第100回全国高等学校野球選手権記念大会を迎えるにあたりテーマソングが制定されました。
※このタイピングは「甲子園」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | hamonika | 8537 | 神 | 8.8 | 96.4% | 127.2 | 1127 | 41 | 47 | 2026/05/08 |
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歌詞(問題文)
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(ぼくはそうぞうする)
僕は想像する
(そうぞうをとめない)
想像を止めない
(ゆめのぶたいですべてだしきり)
夢の舞台で全て出し切り
(きみとわらってる)
君と笑ってる
(きみとないている)
君と泣いている
(しょうはいのむこうにある)
勝敗の向こうにある
(なにかをつかみ)
何かを掴み
(あといっぽがとどかなかった)
「あと一歩が届かなかった」
(わずかいっぽのそのさははてしないみちだと)
わずか一歩のその差は果てしない道だと
(わかっているけど)
わかっているけど
(それでもぼくはいくのだろう)
それでも僕は行くのだろう
(ちかくてとおいそのあといっぽをめざして)
近くて遠いその「あと一歩」を目指して
(なんどもなんどだって)
何度も何度だって
(あこがれからにげたこともある)
憧れから逃げたこともある
(でもぼくはぼくからにげたくはなかった)
でも僕は僕から逃げたくはなかった
(わすれないよ)
忘れないよ
(ぼくらぶつかったりはげましたり)
僕らぶつかったり励ましたり
(きずついてもひとりじゃなかったね)
傷ついても ひとりじゃなかったね
(ぼくはそうぞうする)
僕は想像する
(いつかかぞくができてこどもにも)
いつか家族ができて子供にも
(じまんするんだなかまとじょうねつのひび)
自慢するんだ「仲間と情熱の日々」
(きみとぼくの)
君と僕の
(こころもからだもおもいどおりにうごかない)
心も体も思い通りに動かない
(けっかをだせないときだって)
結果を出せないときだって
(じもとじゃだれもがしってるあのさかみちで)
地元じゃ誰もが知ってるあの坂道で
(きたえただっしゅりょくしんじて)
鍛えたダッシュ力 信じて
(ふりむけばここへとつづいた)
振り向けばここへと続いた
(あしあとのすべてにいみがあったんだと)
足跡の全てに意味があったんだと
(つかみたいんだ)
掴みたいんだ
(ずっとぼくはぼくをあきらめずに)
ずっと僕は僕を諦めずに
(きみはきみをあきらめなかったね)
君は君を諦めなかったね
(つかみたいんだ)
掴みたいんだ
(きょうもちょうせんしゃとしてたたかう)
今日も挑戦者として戦う
(ちゃんすはちょうせんするものだけにおとずれるんだ)
チャンスは挑戦するものだけに訪れるんだ
(そうだろ)
そうだろ?
(きみだけにしかぼくだけにしか)
君だけにしか 僕だけにしか
(できないことをみとめあってひろいあってつなぎあえば)
出来ないことを 認め合って 拾い合って 繋ぎ合えば
(ほらこえていける)
ほら 越えていける
(わすれないよ)
忘れないよ
(ぼくらきそうべきあいてでもあり)
僕ら競うべき相手でもあり
(まもりぬくべきなかまでもあって)
守り抜くべき仲間でも遭って
(ぼくはそうぞうする)
僕は想像する
(いつかかぞくができてこどもにも)
いつか家族ができて子供にも
(しょうはいをこえてつかんだものをはなそう)
「勝敗を越えて掴んだもの」を話そう
(きみとぼくを)
君と僕を
(ひゃくねんさきのなかまたちへ)
100年先の仲間たちへ
(われらうたうせいしゅんをいのちをうたう)
我ら謳う 青春を 生命を 謳う