トピアリー

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投稿者投稿者LuNaいいね0お気に入り登録
プレイ回数40難易度(2.8) 1111打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 トピアリー  楽園市街 feat. 初音ミク  作詞楽園市街  作曲楽園市街
フルです。記号は抜いています。
※このタイピングは「トピアリー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(けんえんてきなもうまいさゆえ) 慊焉的な蒙昧さゆえ (めがすべるようなさいしゅうわが) 眼が辷るような最終話が (かいそうれっしゃのなかゆられている) 回送列車の中、揺られている (せんめいなゆめのようなそんなかんかく) 鮮明な夢のような、損な感覚 (しんぱくするてのひらのなか) 心拍する掌上の中 (きみのくびをただしめている) 貴女の首を、ただ絞めている (ばくちなこいおもいではおもいてでおわらせなくちゃ) 博奕な恋 思い出は重い手で終わらせなくちゃ (いまだがらすのくだでひびをつないでいる) 未だ 硝子の管で 日々を繋いでいる (さいていなことばをおくるよ) 最低な言葉を贈るよ (ぼくなんてしねばよかった) 「僕なんて、死ねば善かった。」 (さいきんはきっとだけきみをたぐるだけ) 最近は屹度だけ、貴女を手繰るだけ (しんぞうもがんきゅうもこまくもきみのからだにうえられたら) 心臓も眼球も鼓膜も 貴女の身体に植えられたら (じちょうしていた) 自嘲していた (とぴありーみたい) 「トピアリーみたい。」 (みせものになりはてるならいっそうのことにせものになろう) 見世物に成り果てるなら一層の事、贋物になろう (きゃしゃなゆびさきにふれている) 花奢な指先に触れている (へんぴなこういこうかいともよべないようなそうしつかんを) 辺鄙な好意 後悔とも呼べないような喪失感を (きみをあきらめきれずむいにすがっている) 貴女を諦めきれず 無為に縋っている (さいていなひびをおくろうだれにだってじゃまができないような) 最低な日々を送ろう 誰にだって邪魔が出来ないような (ふたりきりのとうひこうきみをさらってあげる) 二人きりの逃避行 貴女を拐って挙げる (しにたいなんていうせんのうをぼくがとりはらえるように) 死にたいなんて云う洗脳を僕が取り払えるように (やくざいとえたのーるさあのみほして) 薬剤とC2H5OH さあ、飲み干して (じゅうおうむじんにきらめくらいと) 縦横無尽にきらめくライト (なりひびくぱとかーさいれん) 鳴り響く 巡回車 警笛 (じゃあにげよう) 「じゃあ、逃げよう?」 (すべてをふりきって) 凡てを振り切って (しゃくねつのほのおなんかよりも) 「赤熱の火焔なんかよりも、 (さんじゅうろくどごぶのほうがずっとあたたかいよ) 三六度五分の方がずっと温かいよ。 (まちがっているかな) 間違っているかな。」 (ふたりきりでえいえんにいようね) ふたりきりでえいえんにいようね (はぐれないようにてをつないで) はぐれないようにてをつないで (はなさないでいて) 離さないでいて (しろいしぼうもきんにくそしきもはきだしそうなてつのにおいも) 白い脂肪も筋肉組織も吐き出しそうな鉄の匂いも (びこうがさえぎっていとおしくかんじている) 鼻腔が遮って 愛惜しく感じている (ひげきてきなきげきのさいごはせいだいなはくしゅとふぃなーれ) 悲劇的な喜劇の最後は 盛大な拍手とフィナーレ (とうひはだいけんとうくろーぜっとにて) 逃避は大健闘 クローゼットにて