オリジナル呼吸 星辰の呼吸
星々の運行すら斬撃で変える、鬼殺隊史上最も禁忌に近い宇宙の呼吸
日の呼吸より強いとは書いていますが、創作です!
実際は星辰の呼吸なんて無いです!
全型の画像はpadletにあるのでぜひぜひ見てってください!
テストプレイしてみたら、12分かかった...
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(きげん:はじまりのこきゅうよりさらにふるいとされる、)
起源:始まりの呼吸よりさらに古いとされる、
(そらそのものをもしたきんだんのこきゅう)
空そのものを模した禁断の呼吸
(たいよう、つき、ほし、じゅうりょく、りゅうせい、あらゆるてんたいげんしょうをひとつへとうごうしたこきゅうほう)
太陽、月、星、重力、流星、あらゆる天体現象を一つへ統合した呼吸法
(そんざいじたいがでんしょうれべるで、つかいてがいたきろくすらほぼのこっていない。)
存在自体が伝承レベルで、使い手がいた記録すらほぼ残っていない。
(おにですら、あれはせいぶつではないとおそれたといわれる。)
鬼ですら、あれは生物ではないと恐れたと言われる。
(ひのこきゅうが、せいめいをもやすこきゅうならせいしんのこきゅうはせかいそのものをしはいするこきゅう。)
日の呼吸が、生命を燃やす呼吸なら星辰の呼吸は世界そのものを支配する呼吸。
(とくちょうは、ぜんこきゅうのせいしつをいちぶあつかえる、まあいをゆがめる、じゅうりょくすらりようする、)
特徴は、全呼吸の性質を一部扱える、間合いを歪める、重力すら利用する、
(ちょうこうはんい、みらいよそくきゅうのさっちのうりょく、かたそのものがてんぺんちいというかんぜんべっかく。)
超広範囲、未来予測級の察知能力、型そのものが天変地異という完全別格。
(はせい:はじまりのこきゅうにもっともちかいとされる、でんせつきゅうのちょうじょういこきゅう。)
派生:始まりの呼吸に最も近いとされる、伝説級の超上位呼吸。
(しかしじっさいには、ひのこきゅうともことなるどくりつけいとうとされる。)
しかし実際には、日の呼吸とも異なる独立系統とされる。
(きさつたいでは、てんをみるきんきのこきゅうとよばれている。)
鬼殺隊では、天を視る禁忌の呼吸と呼ばれている。
(とうしん:しっこくのとうしんに、ほしぞらのようなこうりゅうがながれる。)
刀身:漆黒の刀身に、星空のような光粒が流れる。
(ばっとうすると、よぞらみたいなざんこうがしゅういへひろがる。)
抜刀すると、夜空みたいな残光が周囲へ広がる。
(こきゅうがふかまるほど、とうしんにせいざのもんようがうかぶ。)
呼吸が深まるほど、刀身に星座の紋様が浮かぶ。
(つかいて:てきせいじょうけんがいじょう。ひつようなのは、)
使い手:適性条件が異常。必要なのは、
(ぜんしゅうちゅうをきょくげんいじょうにあつかえる、あざはつげん、すきとおるせかい、かくとう、)
全集中を極限以上に扱える、痣発現、透き通る世界、赫刀、
(いじょうなしんぱいのうりょく、せいしんほうかいにたえるいし、ぜんぶ。)
異常な心肺能力、精神崩壊に耐える意志、全部。
(さいのうだけではぜったいつかえない。)
才能だけでは絶対使えない。
(すたいる:ばんのうをこえたしはいがた。)
スタイル:万能を超えた支配型。
(ちょうこうそく、ちょうかりょく、こうはんい、げんわく、じゅうあつ、かんかくしはい、すべてをもつ。)
超高速、超火力、広範囲、幻惑、重圧、感覚支配、全てを持つ。
など
(せんとうというより、くうかんさいがい。)
戦闘というより、空間災害。
(かたすう:おうぎあわせじゅうご)
型数:奥義合わせ拾五
(あいしょう:ひ、つき、かすみ)
相性:日、月、霞
(いちのかた:りゅうせい・てんせんせんが)
壱の型:流星・天穿閃河
(りゅうせいらっかのごときちょうかそくとっしんわざ。)
流星落下の如き超加速突進技。
(ふみこみのしゅんかん、くうきまさつでほしくずのようなせんこうをちらし、いっちょくせんにてきをつらぬく。)
踏み込みの瞬間、空気摩擦で星屑のような閃光を散らし、一直線に敵を貫く。
(ゆらい:りゅうせいはいんせき、てんせんはてんをつらぬくいみ。あまのがわをきりさくりゅうせいをあらわしている。)
由来:流星は隕石、天穿は天を貫く意味。天の川を切り裂く流星を表している。
(にのかた:ほしくず・むげんれんかん)
弐の型:星屑・無限連環
(むすうのきどうれんげきをれんぞくせいせいするかた。かいひしたさきへ、さらにつぎのざんげきがせまる。)
無数の軌道連撃を連続生成する型。回避した先へ、さらに次の斬撃が迫る。
(ゆらい:ほしぼしがえいえんにめぐるきどううんどうから。れんかんはおわらないじゅんかんをいみする。)
由来:星々が永遠に巡る軌道運動から。連環は終わらない循環を意味する。
(さんのかた:げっしょく・こくてんせいかい)
参の型:月蝕・黒天静界
(しかく、ちょうかく、ほうこうかんかくをしゃだんするかた。しゅういがおとのないよぞらへへんぼうする。)
視覚、聴覚、方向感覚を遮断する型。周囲が音のない夜空へ変貌する。
(ゆらい:かいきげっしょくによるあんこくせかいをひょうげん。)
由来:皆既月食による暗黒世界を表現。
(しのかた:てんが・ばんしょうほうらく)
肆の型:天河・万象崩落
(じゅうあつによってしゅういをおしつぶすこういきがた。てきはたつことすらこんなんになる。)
重圧によって周囲を押し潰す広域型。敵は立つことすら困難になる。
(ゆらい:ばんしょうはせかいすべて。ぎんがのじゅうりょくほうかいをもしている。)
由来:万象は世界全て。銀河の重力崩壊を模している。
(ごのかた:すいせい・せんめつりんね)
伍の型:彗星・閃滅輪廻
(ちょうこうそくかいてんざんげき。すいせいのおのようなざんこうをえがく。)
超高速回転斬撃。彗星の尾のような残光を描く。
(ゆらい:すいせいのこうてんと、えいえんにめぐるりんねしそうから。)
由来:彗星の公転と、永遠に巡る輪廻思想から。
(ろくのかた:せいかい・てんがいきょろ)
陸の型:星海・天涯虚路
(くうかんをすべるようにいどうするほほう。しゅんかんいどうにみえる。)
空間を滑るように移動する歩法。瞬間移動に見える。
(ゆらい:きょろはそんざいしないみち。うちゅうくうかんをわたるいめーじ。)
由来:虚路は存在しない道。宇宙空間を渡るイメージ。
(しちのかた:こくせい・ほうかいしゅうう)
漆の型:黒星・崩界終雨
(あっしゅくざんげきをふりそそがせるせんめつがた。ちゃくだんちてんがないぶほうかいする。)
圧縮斬撃を降り注がせる殲滅型。着弾地点が内部崩壊する。
(ゆらい:ぶらっくほーるとしゅうまつのあめから。)
由来:ブラックホールと終末の雨から。
(はちのかた:ぎんが・むみょうてんりん)
捌の型:銀河・無明天輪
(むすうのこうりんざんげきをてんかいするかた。よぞらそのものがかいてんするようにみえる。)
無数の光輪斬撃を展開する型。夜空そのものが回転するように見える。
(ゆらい:むみょうはこんげんてきなやみ。ぎんがのひかりとやみをひょうげん。)
由来:無明は根源的な闇。銀河の光と闇を表現。
(くのかた:ほしぐい・こくうめっかい)
玖の型:星喰・虚空滅界
(あいてのこきゅうながれをみだし、ぜんしゅうちゅうをはかいする。)
相手の呼吸流れを乱し、全集中を破壊する。
(ゆらい:ほしをのみこむうちゅうさいがいから。)
由来:星を呑み込む宇宙災害から。
(じゅうのかた:てんせい・きょっこうめいどう)
拾の型:天星・極光鳴動
(きょっこうのようなせんこうれんげき。こうそくすぎてひかりだけがのこる。)
極光のような閃光連撃。高速すぎて光だけが残る。
(ゆらい:おーろらげんしょうとうちゅうしんどうから。)
由来:オーロラ現象と宇宙振動から。
(じゅういちのかた・せいそう・えいごうかいき)
拾壱の型・星霜・永劫回帰
(みらいよそくきゅうのさきよみがた。てきのうごきをかんぜんかんぱする。)
未来予測級の先読み型。敵の動きを完全看破する。
(ゆらい:ほしのじゅみょうとえいえんかいきしそうから。)
由来:星の寿命と永遠回帰思想から。
(じゅうにのかた:せいかい・ばんてんるてん)
拾弐の型:星界・万天流転
(くうかんぜんたいへどうじざんげきをはなつ。かいひふかのう。)
空間全体へ同時斬撃を放つ。回避不可能。
(ゆらい:てんたいがめぐりつづけるうちゅううんどうから。)
由来:天体が巡り続ける宇宙運動から。
(じゅうさんのかた:てんめい・せいがいほうめつ)
拾参の型:天冥・星涯崩滅
(ちょうこういきはかいがた。じゅうあつとこうりんざんげきでせんじょうぜんたいをはかいする。)
超広域破壊型。重圧と光輪斬撃で戦場全体を破壊する。
(ゆらい:てんめいはてんとめいかい。うちゅうしゅうまつをいめーじしている。)
由来:天冥は天と冥界。宇宙終末をイメージしている。
(じゅうしのかた:せいえん・しゅうてんきょむかいろう)
拾肆の型:星淵・終天虚無回廊
(せいしんのこきゅうさいきょうのくうかんしはいがた。)
星辰の呼吸最凶の空間支配型。
(しようするとしゅういいったいが、ほしのそんざいしないうちゅうのようなくうかんへへんぼうする。)
使用すると周囲一帯が、星の存在しない宇宙のような空間へ変貌する。
(てきは、きょりかんかく、じかんかんかく、じゅうりょくかんかく、こきゅうかんかく、すべてをうしなう。)
敵は、距離感覚、時間感覚、重力感覚、呼吸感覚、全てを失う。
(さらにつかいてのざんげきはくうかんのゆがみからとつぜんしゅつげんするため、よびどうさがそんざいしない)
さらに使い手の斬撃は空間の歪みから突然出現するため、予備動作が存在しない
(きられたがわは、どこからこうげきされたのかわからないままくずれおちる。)
斬られた側は、どこから攻撃されたのかわからないまま崩れ落ちる。
(じょうげんですらきょうふでうごけなくなる、せいしんのこきゅうさいあくのかた。)
上弦ですら恐怖で動けなくなる、星辰の呼吸最悪の型。
(ゆらい:せいえんはほしすらそんざいしないしんえんうちゅう。)
由来:星淵は星すら存在しない深淵宇宙。
(しゅうてんはうちゅうしゅうまつ。きょむかいろうはおわりなくつづくむのくうかんをいみする。)
終天は宇宙終末。虚無回廊は終わりなく続く無の空間を意味する。
(ついのかた:せいしん・しゅうえんそうせいほうかい)
終の型:星辰・終焉創世崩界
(せいしんのこきゅうさいしゅうおうぎ。)
星辰の呼吸最終奥義。
(ぜんせいめいりょく、ぜんかんかく、ぜんこきゅうをきょくげんいじょうにかいほう。)
全生命力、全感覚、全呼吸を極限以上に解放。
(しゅういくうかんがうちゅうへへんぼうし、ほしぼしのざんこうがふりそそぐ。)
周囲空間が宇宙へ変貌し、星々の残光が降り注ぐ。
(さいごにはなたれるいっせんは、そんざいそのものをうちゅうへかえすざんげき。)
最後に放たれる一閃は、存在そのものを宇宙へ還す斬撃。
(きられたものは、にくたいだけでなく、けはいやそんざいかんすらしょうめつする。)
斬られた者は、肉体だけでなく、気配や存在感すら消滅する。
(ゆらい:しゅうえんとそうせいをどうじにもつことで、うちゅうのおわりとはじまりをひょうげんしている。)
由来:終焉と創世を同時に持つことで、宇宙の終わりと始まりを表現している。
(ほうかいはせかいほうそくのほうかいをいみする。)
崩界は世界法則の崩壊を意味する。
(だいしょう:しようご、けっかんはれつ、しりょくていか、)
代償:使用後、血管破裂、視力低下、
(しんけいしょうそん、かんかくいじょう、こきゅうこんなんがはっせい。)
神経焼損、感覚異常、呼吸困難が発生。
(きわめるほど、にんげんせいをうしなう。かんじょうきはくか、じかんかんかくほうかい、こどくいぞん、)
極めるほど、人間性を失う。感情希薄化、時間感覚崩壊、孤独依存、
(ひるへのけんお、そらをみつづける、よぞらへのしゅうちゃくがしんこう。)
昼への嫌悪、空を見続ける、夜空への執着が進行。
(さいしゅうてきには、そらへとけるようにきえるといわれている。)
最終的には、空へ溶けるように消えると言われている。