催し
楽曲情報
催し 歌大森 元貴 作詞大森 元貴 作曲大森 元貴
※このタイピングは「催し」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
クスシキです
プレイ回数845 歌詞かな125打 -
フルver. ゼンジン行った人はコメント!私は4/18!
プレイ回数1222 歌詞かな841打 -
ミセスグリンアップルについて
プレイ回数60 かな30秒 -
大森元貴さんについてのタイピングです。
プレイ回数1086 205打 -
もっくん一回だけ!!
プレイ回数160 12打 -
かっこいいー♡催しフルver.
プレイ回数260 歌詞かな883打 -
切なき曲⋯絵画フルver.
プレイ回数58 歌詞かな1066打 -
マジで神曲
プレイ回数1301 歌詞かな599打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ばいになった)
倍になった
(ふあんだって)
不安だって
(すてるばしょなんか)
捨てる場所なんか
(「もうなくなっちゃった」って)
「もう無くなっちゃった」って
(ぶつけたいこのあいじょうは)
ぶつけたいこの愛情は
(いびつなげいじゅつにしょうかされまして)
歪な芸術に昇華されまして
(ゆうえつにひたったしゅんかんに)
優越に浸った瞬間に
(あしもとをすくわれちゃったりして)
足元を掬われちゃったりして
(しんじたこのさきに)
信じたこの先に
(なにがあるのか)
何があるのか
(もうわかんないよ)
もうわかんないよ
(まだしらないよ)
まだ知らないよ
(せかいをつつんでいる)
世界を包んでいる
(あいのかたちを)
愛の形を
(もうわかんないよ)
もうわかんないよ
(わたしのふあんかんを)
私の不安感を
(いつかのだれかが)
いつかの誰かが
(だきしめてくれるまで)
抱きしめてくれるまで
(いつだっけうそをおぼえたのは)
いつだっけ 嘘を覚えたのは
(いつだっけそれすらわすれたのは)
いつだっけ それすら忘れたのは
(みかたがいないようなきさえしてんだ)
味方が居ない様な気さえしてんだ
(てをひろげてまっているのに)
手を広げて待っているのに
(もうわかんないよ)
もうわかんないよ
(まだしらないよ)
まだ知らないよ
(ぼくをあらわす)
僕を表す
(ほんとうのかたちを)
本当の形を
(もうわかんないよ)
もうわかんないよ
(ひとのいじょうせいを)
人の異常性を
(いつかのなにかが)
いつかの何かが
(あばいてくれるまで)
暴いてくれるまで
(ぜんりょうないきものね)
善良な生き物ね
(あしたがくるって)
明日が来るって
(あたりまえだもんね)
当たり前だもんね
(そうだもんね)
そうだもんね
(つごういいひとね)
都合良い人ね
(わたしもふくめて)
私も含めて
(だれかのきずをみおとしてね)
誰かの傷を見落としてね
(もうわかんないよ)
もうわかんないよ
(まだしらないよ)
まだ知らないよ
(せかいをつつんでいる)
世界を包んでいる
(あいのかたちを)
愛の形を
(もうわかんないよ)
もうわかんないよ
(だれかのふあんかんを)
誰かの不安感を
(いつかのわたしが)
いつかの私が
(だきしめてあげられるまで)
抱きしめてあげられるまで
(くうくわれる)
食う喰われる
(よはむくわれる?)
世は報われる?
(かなしいかな)
かなしいかな
(うつよるのこどう)
打つ夜の鼓動
(うるわしいけしきにうばわれるたのしいかな)
麗しい景色に奪われるたのしいかな
(あしたのもよおし)
明日の催し