太白曹達 内田温
※このタイピングは「太白曹達」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きせつなきよに)
季節無き世に
(はるのなきよに)
春の無き世に...
(きせつなきよにこのほしにおとずれるはる)
季節無き世にこの星に訪れる春
(なつかしきいろにそまりゆく)
懐かしき色に染まりゆく
(ほおをやくかぜにゆれながらかれるはな)
頬を焼く風に揺れながら枯れる花
(いつものみち)
いつもの道
(きみとあるくよ)
君と歩くよ
(まださきやらぬ)
まだ咲きやらぬ
(あおいつぼみを)
青い蕾を
(とじこめるきみのひとみ)
閉じ込める 君の瞳
(そーだすいのうみ)
ソーダ水の海
(あしをひたして)
足を浸して
(ほらごらんかげがのびる)
ほらご覧 影が延びる
(くうきがきれいで)
空気がきれいで
(はいからちをはきそうだ)
肺から血を吐きそうだ
(いつものみち)
いつもの道
(きみとあるくよ)
君と歩くよ
(そーだすいのうみ)
ソーダ水の海
(うつるひをすくい)
映る陽をすくい
(のみほしてきみはわらう)
飲み干して君は笑う
(やめるきもちもわからずいきてた)
病める気持ちも分からず生きてた
(そのよこがおにきづくまで)
その横顔に気づくまで
(そのよこがおにきづくまで)
その横顔に気づくまで...
