春に舞う/Ado
楽曲情報
春に舞う 歌Ado 作詞トミタカズキ・藤原優樹 作曲トミタカズキ
『今日、好きになりました。』新シリーズ主題歌
記号有り 、
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=xIYfDbkq-SM
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=xIYfDbkq-SM
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「春に舞う」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | かも | 7573 | 神 | 7.7 | 97.6% | 136.8 | 1062 | 26 | 38 | 2026/05/27 |
| 2 | うまご | 7288 | 光 | 7.8 | 93.5% | 135.7 | 1062 | 73 | 38 | 2026/06/01 |
| 3 | はなチャンネル | 7142 | 王 | 7.2 | 98.4% | 146.3 | 1062 | 17 | 38 | 2026/06/09 |
| 4 | おとのぜい | 6915 | S++ | 7.1 | 97.2% | 147.2 | 1048 | 30 | 38 | 2026/05/31 |
| 5 | any | 6699 | S+ | 6.8 | 97.6% | 154.2 | 1059 | 26 | 38 | 2026/05/28 |
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はなびらそめてくそら)
花びら 染めてく空
(いろづきはじめたしせんのさきに)
色づき始めた視線の先に
(いま、すきだときづいたきみへのきもち)
今、好きだと気づいた 君への気持ち
(ほんとうはしってみたい)
本当は知ってみたい
(もういっぽたしかめたい)
もう一歩 確かめたい
(きのうのきみのことば)
昨日の君の言葉
(どうしてこんなにひびいてるの)
どうして こんなに響いてるの
(そよぐかぜにのったはなびらが)
そよぐ風に乗った花びらが
(ふいにきみのせなかにふれた)
ふいに君の背中に触れた
(てをのばすかこえをかけるかで)
手を伸ばすか 声をかけるかで
(ひっしにまよってる)
必死に迷ってる
(こたえをさがすたびにほんのりきみのかおりがするの)
答えを探すたびに ほんのり 君の香りがするの
(ふわりふわりふわり)
ふわり ふわり ふわり
(つつまれながら)
包まれながら
(ゆめみてでもいたくてそれでもすこしいとしいような)
夢見て でも痛くて それでも 少し愛しいような
(はじめてのあおくすんだことのはを)
初めての 青く澄んだ言の葉を
(たくしたはなびらがはるにまう)
託した花びらが 春に舞う
(どうしてもかなえたくて)
どうしても 叶えたくて
(ねがうよきみのとなり)
願うよ 君のとなり
(てのなか5びょうさきの)
手の中 5秒先の
(みらいをつかんでみたいんだ)
未来を掴んでみたいんだ
(ねえこころではなんどもよんでた)
ねえ 心では 何度も呼んでた
(そのなまえをくちにしたんだ)
その名前を口にしたんだ
(やさしいめでふりむいてくれた)
優しい目で 振り向いてくれた
(きみがやきついてる)
君が焼き付いてる
(ゆめにまでみるほど)
夢にまで見るほど
(すきっていってたうたまねしてきいてるんだ)
好きって言ってた歌 真似して聴いてるんだ
(きみはどんなこいをおもいえがいているんだろう)
君はどんな恋を 思い描いているんだろう
(いっしゅんですぎていくせいしゅんのまんなかで)
一瞬で過ぎていく 青春の真ん中で
(できるかぎりのいまをおなじかぜのなかでかんじたくて)
出来る限りの今を 同じ風の中で 感じたくて
(しらなかったせつなさににじんだきみのせなかがみえた)
知らなかった切なさに 滲んだ君の背中が見えた
(ほろりほろりほろり)
ほろり ほろり ほろり
(あふれるまえにちゃんとつたえなきゃ)
溢れる前に ちゃんと伝えなきゃ
(このこいのけつまつがなんでもきみにこいしたことを)
この恋の結末が なんでも 君に恋したことを
(きっときっとぜんぶほこれるように)
きっと きっと 全部 誇れるように
(こいしてでもいたくてそれでもかけがえのないような)
恋して でも痛くて それでも かけがえのないような
(はじめてのあおくすんだことのはを)
初めての 青く澄んだ言の葉を
(たくしたはなびらがこいにまう)
託した花びらが 恋に舞う