銀河の底で恋をする
楽曲情報
銀河の底で恋をする 歌あほの坂田。 作詞まふまふ 作曲まふまふ
あほの坂田。さんの銀河の底で恋をするです。
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※このタイピングは「銀河の底で恋をする」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しずまるほーむでひとりよぞらのはんけんをもったら)
鎮まるホームでひとり夜空の半券を持ったら
(ひかりのれーるにのるそこがゆめのつづき)
光のレールに乗るそこが夢の続き
(しゃれたかぎなんかもってもあけるとびらのないぼくは)
洒落だ鍵なんか持っても開ける扉のないボクは
(てぜまなこのきしゃでもおちつかないもんだ)
手狭なこの汽車でも落ち着かないもんだ
(なつのほころぶあのそらへあいにいく)
夏の綻ぶあの空へ会いに行く
(ぼくらなんどでもきょうがであったひで)
ボクら何度でも今日が出会った日で
(すべてがからっぽでいたって)
全てが空っぽでいたって
(ふかいぎんがのそこで)
深い銀河の底で
(まだきみにこいをする)
まだ君に恋をする
(ひろいきれないぜんぶを)
拾いきれない全部を
(おもいでとよべたらいいのに)
思い出と呼べたらいいのに
(かけるきおくがきみを)
欠ける記憶が君を
(あいまいにするんだ)
曖昧にするんだ
(ふりむくあのえがお)
振り向くあの笑顔
(いつまでもにぎれないひだりて)
いつまでも握れない左手
(なつのつづきははくせんのむこうがわ)
夏の続きは白線の向こう側
(きみがまだそこでまっているのなら)
君がまだそこで待っているのなら
(ぼくだけをまっていたら)
ボクだけを待っていたら
(あるきだすりゆうなんて)
歩き出す理由なんて
(なにもいらないやほかには)
何もいらないや他には
(ぼくらなんどでもきょうがであったひで)
ボクら何度でも今日が出会った日で
(すべてがからっぽでいたって)
全てが空っぽでいたって
(ふかいぎんがのそこで)
深い銀河の底で
(またきみにこいをする)
また君に恋をする
(ただきみにこいしている)
ただ君に恋している
