7
楽曲情報
7 歌アメノセイ 作詞梅とら 作曲梅とら
梅とらの7です。
※このタイピングは「7」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くろくすごむそらがこぼしたしずくひとつふたつとかたちをかえて)
黒く凄む空がこぼした雫 ひとつふたつと形を変えて
(たどりついたそのばしょねむらぬふやじょうむゆうのかんしょく)
たどり着いたその場所 眠らぬ不夜城 夢遊の感触
(うれたかじつあかくしたたりつめをたてたこのてのなかでもがいて)
熟れた果実 紅く滴り 爪を立てたこの手の中でもがいて
(かなでたおとがひびききょえいをだいたからだはむしばまれる)
奏でた悲鳴が響き 虚栄を抱いた体は蝕まれる
(きみだけのせかいとけるくらいあたためてあげる)
君だけの世界 溶けるくらい 温めてあげる
(まぼろしのみらいひどいめまいたのしめている)
幻の未来 ひどい目眩 楽しめている?
(おぼれてゆくそのすべてはむえんのうずのなかahahah)
溺れてゆくその全ては 夢魘の渦の中 ah ah ah
(つよくにぎりしめたこぶしがあいつのほほつらぬきたがっていると)
強く握りしめた拳がアイツの頬 貫きたがっていると
(くちのなかでおどったことばのかおりくろがねのかおり)
口の中で踊った言葉の香り 鉄の香り
(めのまえのものをむさぼりみたされたそのよくは)
目の前のものを貪り 満たされたその欲は
(ひとときのあんどをえるだけそこにおわりはない)
ひとときの安堵を得るだけ そこに終わりはない
(きみだけのせかいとけるくらいあたためてあげる)
君だけの世界 溶けるくらい 温めてあげる
(まぼろしのみらいひどいめまいたのしめている)
幻の未来 ひどい目眩 楽しめている?
(おぼれてゆくそのすべてはむえんのうずのなか)
溺れてゆくその全ては 夢魘の渦の中
(くりかえすひびあくるひにしゅうしのしるしを)
繰り返す日々 明くる日に 終止の印を
(ほほえみのきみじらすいみそこによろこびを)
微笑みの君 焦らす意味 そこに喜びを
(こころがほしがってるのはあっとうてきなりそう)
心が欲しがってるのは圧倒的な理想
(だれかをなにかをつよくおもいこがれることそれが)
誰かを何かを強く思い焦がれることそれが
(つみになるというのならばどうすればいい)
罪になると言うのならば どうすればいい?
(くろくわらうそらがこぼした)
黒く微笑空がこぼした
(しずくひとつふたつとかたちをかえて)
雫ひとつふたつと形を変えて
(きみのほほへとぽつり)
君の頬へとポツリ
(からだをなぞるこころをさがしながら)
体をなぞる 心を探しながら
(きみだけのせかいとけるくらいあたためてあげる)
君だけの世界 溶けるくらい 温めてあげる
(まぼろしのみらいひどいめまいたのしめている)
幻の未来 ひどい目眩 楽しめている?
(おぼれてゆくそのすべてはむえんのうずのなかahahah)
溺れてゆくその全ては 夢魘の渦の中 ah ah ah
(くりかえすひびあくるひにしゅうしのしるしを)
繰り返す日々 明くる日に 終止の印を
(ほほえみのきみじらすいみそこによろこびを)
微笑みの君 焦らす意味 そこに喜びを
(こころがほしがってるのはあっとうてきなりそう)
心が欲しがってるのは圧倒的な理想
(ah)
ah...