初音狂奏曲第01番「彗惺」
楽曲情報
初音狂奏曲第01番「彗惺」 作詞湊貴大(流星P) 作曲よみぃ
がんばってね
よみぃ様の初音狂奏曲第01番「彗惺」のタイピング。
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※このタイピングは「初音狂奏曲第01番「彗惺」」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | cyariena | 4525 | 彗惺の民 | 4.9 | 92.5% | 325.3 | 1601 | 129 | 62 | 2026/06/14 |
| 2 | ルミナス | 4354 | 彗惺の民 | 4.7 | 91.8% | 330.7 | 1581 | 141 | 62 | 2026/06/30 |
| 3 | ルミナス | 4035 | 彗惺の民 | 4.5 | 89.5% | 346.2 | 1581 | 184 | 62 | 2026/06/23 |
| 4 | てってれー | 2129 | 彗惺の知識博士 | 2.3 | 90.5% | 675.9 | 1606 | 167 | 62 | 2026/06/26 |
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歌詞(問題文)
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(どうしてほんきになるほど)
どうして本気になるほど
(ふくろこうじにいるの)
袋小路にいるの
(もどるみちもみえず360どのかべ)
戻る道も見えず360度の壁
(さっかくとぱらのいあでもう)
錯覚とパラノイアでもう
(のうてんがわれそうだ)
脳天が割れそうだ
(ああ)
嗚呼
(あにめのしゅじんこうみたいにここからのだいぎゃくてんげき)
アニメの主人公みたいにここからの大逆転劇
(ふんしゃこうからあどれなりんだけまきちらかして)
噴射口からアドレナリンだけ撒き散らして
(しょうりへのこうろをひらけ)
勝利への航路を拓け
(やれるころならなんでもえんたーきーだ)
やれることならなんでも【Enter】キーだ
(こどものころにゆめみたおとなになるため?)
子どもの頃に夢見たオトナになるため?
(ほんとうのことはだれもいわないのを)
本当のことは誰も言わないのを
(もうわかってるよ)
もう解ってるよ
(だからじぶんでみつけてくしかない)
だから自分で見つけてくしかない
(そんざいするためにさ)
存在するためにさ
(しょうめいするためにさ)
証明するためにさ
(のぼりつめていくことさえ)
上り詰めていくことさえ
(そのどうきとなにもかわらないはずさ)
その動機と何も変わらないはずさ
(きょうがぐうぜんにしはいされたって)
今日が偶然に支配されたって
(ひつぜんでこえていく)
必然で超えていく
(「こうかいなんてするわけないから」)
「後悔なんてする訳ないから」
(いつもかおあげて)
いつも顔上げて
(きょうふからめをそらして)
恐怖から目を逸らして
(あしたのだれだってふんだことない)
明日も誰だって踏んだことない
(みちをめざしてかけあがってくんだ)
道を目指して駆け上がってくんだ
(むだなことなんてないすべてかかてになる)
無駄なことなんてない 全てが糧になる
(うちのめされてもたちあがれる)
打ちのめされても立ち上がれる
(ねっきょうてきにみえてもうすくつめたいがらすのいた)
熱狂的に見えても薄く冷たいガラスの板
(しょうさん・れいしょう・るつぼにおとされるのもなれたころに)
賞賛・嘲笑 坩堝に落とされるのも慣れた頃に
(おんどさとぷれっしゃーで)
温度差とプレッシャーで
(もうのうずいがとけそうだ)
もう脳髄が溶けそうだ
(ああ)
嗚呼
(このよのふへいもふこうもしりやしない)
この世の不平も不幸も知りやしない
(じぶんのことしかいまはみえない)
自分のことしか今は見えない
(きんいろにかがやくあさむかえるためにはしかたがないんだと)
金色に輝く朝迎えるためには仕方がないんだと
(いいきかせては)
言い聞かせては
(じこむじゅんみてみぬふりをした)
自己矛盾 見て見ぬ振りをした
(かわりゆくせかいとじぶんを)
変わりゆく世界と自分を
(だれよりもうけいれられていなくて)
誰よりも受け入れられていなくて
(ひびわれたこころをさびついたかんじょうを)
ひび割れた心を 錆びついた感情を
(いまみつけたよ)
今 見つけたよ
(かたくなになってしまったぼくは)
頑なになってしまった僕は
(ちいさなへやでうずくまってしまっていた)
小さな部屋で うずくまってしまっていた
(おおきくみえたくらやみはこれっぽっち)
大きく見えた暗闇はこれっぽっち
(そうさこれからもつきあえばいい)
そうさ これからも付き合えばいい
(だから)
だから
(きょうがぐうぜんにしはいされたって)
今日が偶然に支配されたって
(ひつぜんでこえていく)
必然で超えていく
(こうかいなんてかならずするものだから)
後悔なんて必ずするものだから
(かみしめてつぎにすすむみちにしよう)
噛み締めて次に進む道にしよう
(でもどれだけつよくなったって)
でもどれだけ強くなったって
(かなしみもやさしさもくるしみさえ)
悲しみも優しさも苦しみさえ
(わすれないなくさない)
忘れない失くさない
(たたえてわらいたい)
湛えて笑いたい
(それがほんとうのつよさだとしった)
それが本当の強さだと知った
(もうなんどくりかえし)
もう何度繰り返し
(めぐってであいわかれてきた)
巡って出会い別れてきた
(さあかこのじぶんにてをふって)
さあ 過去の自分に手を振って
(はるかなみちをあるきだそうか)
遥かな道を歩きだそうか
(いみじゃなくゆめじゃなく)
意味じゃなく夢じゃなく
(もとめたいじぶんじしんの)
求めたい自分自身の
(「すき」なじんせいを)
「好き」な人生を