ライラック歌詞フル
楽曲情報
ライラック 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森元貴 作曲大森元貴
2億再生!?!?!?(Youtube)
※このタイピングは「ライラック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | オレトシオ | 7225 | 王 | 7.5 | 95.6% | 199.3 | 1508 | 68 | 54 | 2026/06/16 |
| 2 | ノラえもん | 7193 | 王 | 7.7 | 93.2% | 196.0 | 1520 | 110 | 54 | 2026/06/13 |
| 3 | だるま | 6304 | S | 6.7 | 93.8% | 224.6 | 1515 | 99 | 54 | 2026/06/15 |
| 4 | スンスン | 6270 | S | 6.5 | 95.5% | 229.5 | 1510 | 71 | 54 | 2026/06/13 |
| 5 | 名も無きタイパー | 5628 | A | 6.1 | 92.0% | 248.4 | 1531 | 133 | 54 | 2026/06/14 |
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歌詞(問題文)
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(すぎてゆくんだきょうも)
過ぎてゆくんだ今日も
(このじゅみょうのとおりに)
この寿命の通りに
(かぎりあるすうじがへるように)
限りある数字が減るように
(うつくしいすうじがふえるように)
美しい数字が増えるように
(おもいでのほうこ)
思い出の宝庫
(ふるいものはたなのおくに)
古いものは棚の奥に
(ほこりをかぶっているのにほこりがひかってみえるように)
ホコリを被っているのに誇りが光って見えるように
(されどbymysideふあんかっさいれんたいにごったりのあんぜんちたい)
されどBy my side不安 喝采 連帯濁ったりの安全地帯
(ぐわんぐわんになるあさがたのけんたいかん)
グワングワンになる朝方の倦怠感
(さんばほーむじゅんきゅうでんしゃ)
三番ホーム 準急電車
(あおににたすっぱいはるとらいらっく)
青に似たすっぱい春とライラック
(きみをまつよここでね)
君を待つよ ここでね
(いたみだすじんせいたんいのきずも)
痛みだす人生単位の傷も
(いとおしくおもいたい)
愛おしく思いたい
(さがすあてもないのにわすれてしまうぼくらはoh)
探す宛ても無いのに忘れてしまう僕らはOh
(なにをへてなにをえておとなになってゆくんだろう)
何を経て 何を得て大人になってゆくんだろう
(いっかいだけのちゃんすを)
一回だけのチャンスを
(みおくってしまうことがないように)
見送ってしまう事が無いように
(いつでもかかとをうかしていたい)
いつでも踵を浮かしていたい
(だけどもむずかしいように)
だけども難しいように
(しゅじんこうのこうほくらいにじぶんをおもっていたのに)
主人公の候補くらいに自分を思っていたのに
(なまえもないやくのような)
名前も無い役のような
(すぴんおふもつくれないよな)
スピンオフも作れないよな
(たかがbymysideくだらないあいをうたうさいうそつきにはなりたくない)
たかがBy my sideくだらない愛を歌う際嘘つきにはなりたくない
(わさわさするむねあさがたのうとましさ)
ワサワサする胸朝方の疎ましさ
(ずらしてのるきゅうこうでんしゃah)
ズラして乗る 急行電車 ah
(かげがいたい)
影が痛い
(かちなんかない)
価値なんか無い
(ぼくだけがひとりのような)
僕だけが独りのような
(よるがきらい)
夜が嫌い
(きみがきらい)
君が嫌い
(やさしくなれないぼくです)
優しくなれない僕です
(ひかりがいたい)
光が痛い
(きぼうなんかきらい)
希望なんか嫌い
(ぼくだけおいてけぼりのような)
僕だけ置いてけぼりのような
(よるがきらい)
夜が嫌い
(ひとりがこわい)
一人が怖い
(わがままがこじれたびとく)
我儘が拗れた美徳
(ふかんぜんなおもいもいかんせんだいじにしたくて)
不完全な思いも如何せん大事にしたくて
(ふあんだらけのひびでもあいしてみる)
不安だらけの日々でも愛してみる
(かんじたことのないくそみたいなはいぼくかんも)
感じた事のないクソみたいな敗北感も
(どれもこれもがぼくをつきうごかしてる)
どれもこれもが僕を突き動かしてる
(こどうがゆらすこのだいちとはいたっち)
鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ
(すべてかけたあのなつも)
全て懸けた あの夏も
(いろあせはしないわすれられないな)
色褪せはしない 忘れられないな
(きょうをいきるために)
今日を生きる為に
(さがすあてもないのになくしてしまうぼくらはoh)
探す宛ても無いのに失くしてしまう僕らはOh
(なにのためにだれのためにきずをふやしてゆくんだろう)
何のために 誰のために傷を増やしてゆくんだろう
(あめがふるそのあとにみどりがそだつようにoh)
雨が降るその後に緑が育つようにOh
(いみのないことはないとしんじてすすもうか)
意味のない事は無いと信じて 進もうか
(こたえがないことばかりだからこそあいそうとも)
答えがない事ばかりだからこそ愛そうとも
(あのころのあおをおぼえていようぜにがみがかさなってもひかってる)
あの頃の青を覚えていようぜ苦味が重なっても光ってる
(わりにあわないきずもみとめてあげようぜぼくはぼくじしんをあいしてる)
割に合わない疵も認めてあげようぜ僕は僕自身を愛してる
(あいせてる)
愛せてる