国語2 一学期
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | はるかぜ | 6550 | 3位 高杉晋助 | 6.7 | 97.8% | 60.0 | 402 | 9 | 11 | 2026/06/18 |
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問題文
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(みえないだけむれけいこ)
見えないだけ 牟礼慶子
(あいすぷらねっとしいなまこと)
アイスプラネット 椎名誠
(いろいろなことにたいしてのつよいこうきしんにみちたじょうたいで)
色々なことに対しての強い好奇心に満ちた状態で
(せかいのすばらしさをじぶんのめでたしかめる)
世界の素晴らしさを自分の目で確かめる
(まくらのそうしせいしょうなごん)
枕草子 清少納言
(ていしせいしょうなごんをかし)
定子 清少納言 をかし
(しょうしむらさきしきぶあはれ)
彰子 紫式部 あはれ
(きせつのかんそう、じんせいかん)
季節の感想、人生観
(どくじのするどいかんかくとかんけつなぶんしょうで)
独自の鋭い感覚と簡潔な文章で
(つれづれぐさよしだけんこう)
徒然草 吉田兼好
(ほうじょうきかものちょうめい)
方丈記 鴨長明
(さむさのなかですみがあかくもえてこそふゆらしさをかんじるから)
寒さの中で炭が赤く燃えてこそ冬らしさを感じるから
(しきおりおりのおもむきをじかんたいときせつかんのあるふうぶつで)
四季折々の趣を時間帯と季節感のある風物で
(かわいらしいものはむくなもの)
可愛らしいものは無垢なもの
(ゆうりにはたらくこうつごう)
有利に働く=好都合
(ひっしゃはなんねんものあいだじっけんやかんさつをかさねた)
筆者は何年もの間実験や観察を重ねた
(ものづくしかんそうかいそう)
ものづくし 感想 回想
(をかしあかるくはなやかなじょうしゅ)
をかし 明るく華やかな情趣
(あはれふかいかんどう)
あはれ 深い感動
(まくらのそうしへいあんじだいずいひつぶんがく)
枕草子 平安時代 随筆文学
など
(いまはまだみえないだけでありきっとこれからであえるはずだ)
今はまだ見えないだけでありきっとこれから出会えるはずだ
(つぼみをさしだしているうつくしいきせつたいげんどめぎじんほう)
蕾を差し出している美しい季節 体言止め 擬人法
(これからまちうけるさまざまなもののかのうせいをしんじて、いまをいきよう)
これから待ち受けるさまざまなものの可能性を信じて、今を生きよう
(がいこくへいくととつぜんいったぐうちゃんをうけいれられずうらぎられたきもちになった)
外国へ行くと突然言ったぐうちゃんを受け入れられず裏切られた気持ちになった
(ぐうちゃんのはなしにしょっくをうけるきもち)
ぐうちゃんの話にショックを受ける気持ち
(ふゆのそうちょうのさむさがきびしいときのあかあかともえているようす)
冬の早朝の寒さが厳しい時の赤々と燃えている様子
(かんそうとちひょうせいびでかたくなったおおさかしないのじめんにくまぜみだけはもぐることができる)
乾燥と地表整備で硬くなった大阪市内の地面にクマゼミだけは潜ることができる