航海の唄/さユり
楽曲情報
航海の唄 歌さユり 作詞梶浦由記 作曲梶浦由記
航海の唄/さユり
私の知ってる曲すべて出しまーす!
※このタイピングは「航海の唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
群青/YOASOBI
プレイ回数393 歌詞かな1486打 -
プレイ回数8.3万 歌詞かな242打
-
ピースサインのサビだけ!
プレイ回数46 歌詞かな208打 -
空に唄えば/amezarashi
プレイ回数53 歌詞かな1220打 -
プレイ回数2240 歌詞かな544打
-
怪物/YOASOBI
プレイ回数260 歌詞かな1276打 -
だってアタシのヒーロー。/LiSA
プレイ回数82 歌詞かな1241打 -
ヒロアカの名台詞集です!短いのから長いのまであります!
プレイ回数183 長文かな1566打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(てにしたいひかりがあるきみはいま)
手にしたい光がある君は今
(よるべもなくひとりできろにたつ)
寄る辺も無くひとりで岐路に立つ
(もうあともどりできぬようにといま)
もう後戻りできぬようにと今
(よこぎるふあんをころしてきろをたつ)
横切る不安を殺して帰路を経つ
(うしないがたいひかりだった)
失いがたい光だった
(やさしいやさしいあいだった)
優しい易しいあいだった
(それでもきみはいくんだろ)
それでも君は行くんだろ
(たりないものはたりないままでかまわないよ)
足りないものは足りないままで構わないよ
(いまからさがしにいこう)
今から探しにいこう
(つよさはいらない)
強さは要らない
(なにももってなくていい)
何も持って無くていい
(しんじる)
信じる
(それだけでいい)
それだけでいい
(このさきでどんないたみがおそっても)
この先でどんな痛みが襲っても
(それだけがきみをすくうだろう)
それだけが君を救うだろう
(さぁおくせずあるきだせ)
さぁ臆せず歩き出せ
(oh oh oh)
Oh oh oh
(しるしはないいっしょうを”きょう”というしゅんかんにきりわけて)
印は無い一生を”今日”という瞬間に切り分けて
(いっぽにいきをふきこんでいる)
一歩に息を吹き込んでいる
(みにくさもさらしながら)
醜さも晒しながら
(しずかにめくりめくにちじょうに)
静かにめくりめく日常に
(りそうにみをこがす)
理想に身を焦がす
(ねぇめをとじて)
ねぇ目を閉じて
(こころをきいて)
心を聞いて
(みつめたねがい)
見つめた願い
(いまもまだ)
今もまだ
(うたいつづけてる)
歌い続けてる
(つきのした)
月の下
(たちむかうあしがふるえていたって)
立ち向かう足が震えていたって
(まちがいじゃない)
間違いじゃない
(まよってもにげたくはない)
迷っても逃げたくはない
(えらんだみらいはだれもしらないよるをぬい)
選んだ未来は誰も知らない夜を縫い
(さまようきみだけのうみ)
彷徨う君だけの海
(むきずではなにもかちとれないとしって)
無傷では何も勝ち取れないと知って
(うごきだしたこきゅうをとらえたよ)
動き出した呼吸を捉えたよ
(まだあしたにとどかなくても)
まだ明日に届かなくても
(やぶれたちずのさきをしるしはじめた)
破れた地図の先を記し始めた
(うみのまんなか)
海の真ん中
(せいかいなんてないね)
正解なんて無いね
(わかっていてもいたむもの)
分かっていても痛むもの
(ねぇおおくをのぞんでる?)
ねぇ多くを望んでる?
(いるわけじゃない)
いるわけじゃない
(ただなくせないものひとつまもるために)
ただ無くせないもの一つ守るために
(あたらしいとびらのさきふねはすすんでく)
新しい扉の先船は進んでく
(つよさはいらない)
強さは要らない
(なにももってなくていい)
何も持って無くていい
(しんじる)
信じる
(それだけでいい)
それだけでいい
(このさきでどんないたみがおそっても)
この先でどんな痛みが襲っても
(それだけがきみをすくうだろう)
それだけが君を救うだろう
(さぁしんおんがふるえるほうがくへ)
さぁ心音が震える方角へ
(おくせずあるきだせ)
臆せず歩き出せ
(oh oh oh)
Oh oh oh