うらぽしゃ Full
楽曲情報
うらぽしゃ 歌いよわ 作詞いよわ 作曲いよわ
いよわさんのうらぽしゃです
頑張ってください
※このタイピングは「うらぽしゃ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | neko | 7980 | 神 | 8.2 | 97.0% | 141.6 | 1165 | 35 | 34 | 2026/07/04 |
| 2 | cocoa324 | 7054 | 王 | 7.3 | 96.6% | 159.9 | 1168 | 40 | 34 | 2026/06/26 |
| 3 | ALLEN | 6599 | S+ | 6.9 | 95.3% | 167.9 | 1165 | 57 | 34 | 2026/07/09 |
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歌詞(問題文)
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(どうかかみのごじひをたまえ)
どうか 神のご慈悲を給え
(めぐまれないあなたはひとをなぐるから)
恵まれないあなたは人を殴るから
(どうかじごくへといきませ)
どうか 地獄へと征きませ
(ぶたにしんじゅとはよくもいえたものだから)
豚に真珠とはよくも言えたものだから
(ちかよるなよそのあしもとはいつくばって)
近寄るなよ その足元這いつくばって
(うまれてごめんねとくちばしりそうになるから)
生まれてごめんねと口走りそうになるから
(ひとのうえにたってこうしゃくをたれる)
人の上に立って 講釈を垂れる
(けしょうのできないそのかおはわすれないわ)
化粧のできないその顔は忘れないわ
(ちでまみれたいすにこしかけるさるよ)
血で塗れた椅子に腰掛ける猿よ
(ああそのままいつまでも)
ああ そのままいつまでも
(わたしのしたいをそうぞうしてなにかをなしとげたきでいろ)
私の死体を想像して 何かを成し遂げた気でいろ
(どうかかみのごじひをたまえ)
どうか 神のご慈悲を給え
(ぬすみのばれたあなたはひとをなぐるから)
盗みのバレたあなたは人を殴るから
(どうかじごくへといきませ)
どうか 地獄へと征きませ
(ただしさをとくあなたはじつにぶざまなかいらいもどき)
正しさを説くあなたは実に無様な傀儡もどき
(それはまるでたましいごとくいちらかすまつりごとのように)
それはまるで魂ごと食い散らかす政のように
(しぬこともいきることもゆるされずうごめくどれいのように)
死ぬことも生きることも許されず蠢く奴隷のように
(さらば)
さらば!
(めにはいるくれないはくさりおちるささくれよ)
目に入る紅は 腐り落ちるささくれよ
(にやけるなよいいわけするかおがにくいわ)
にやけるなよ 言い訳する顔が憎いわ
(だれかをなぶりなさいあのときのように)
誰かを嬲りなさい あの時のように
(あなどるなよそののどぶえにつきささって)
侮るなよ その喉笛に突き刺さって
(にどとははなれぬようふかくえぐるように)
二度とは離れぬよう深く抉るように
(かいらくのためのあまがみひとつで)
快楽のための甘噛み一つで
(ついたきずからふるいかずちがやまないわ)
ついた傷から降る雷が止まないわ
(ひらがなのごもじをけせぬままいきろ)
ひらがなの五文字を消せぬまま生きろ
(ああそのままいつまでも)
ああ そのままいつまでも
(だれかのめをふみつぶしてなにかをあらわしたきでいろ)
誰かの目を踏み潰して 何かを顕した気でいろ
(わたしたちもういっしょうわかりあえないとわかっていたでしょう)
私たちもう一生 分かり合えないとわかっていたでしょう
(にくしみのくさりほどきすすむのははてしないこどくのみち)
憎しみの鎖解き進むのは 果てしない孤独の道
(もうじゆうよわたしはじゆうなの)
もう自由よ 私は自由なの
(ここからはじまるあらたなじんせいに)
ここから始まる 新たな人生に
(もうだれのなものることはないおまえはそのおたちだいで)
もう誰の名も載る事はない お前はそのお立ち台で
(ゆびをくわえたままみていろ)
指を咥えたまま見ていろ