ロストアンブレラ

背景
投稿者投稿者hide1218いいね1お気に入り登録
プレイ回数23順位862位  難易度(3.2) 1217打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 ロストアンブレラ  作詞稲葉 曇  作曲稲葉 曇
※このタイピングは「ロストアンブレラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 あさひなまふゆ 5352 B++ 5.8 92.6% 214.3 1246 99 36 2026/06/30
2 みたらし 3800 D++ 4.2 91.1% 288.4 1214 118 36 2026/07/06

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(ぼくをつれてってしみこんでしまうまえに) 僕を連れてって 浸み込んでしまう前に (みえないままつかみたいとかどうせかなわないからさ) 見えないまま掴みたいとか どうせ叶わないからさ (てはずっとぬれていていつかおとしてしまうこと) 手はずっと濡れていて いつか落としてしまうこと (まだきづいてなかった) まだ気付いてなかった (こまかいあめがめにしみるのも) 細かい雨が目に浸みるのも (しめったいきがのどにつまるのも) 湿った息が喉に詰まるのも (ひろしにならないものをせおったぼくは) 容にならないものを背負った僕は (あんがいらくだったのかもしんないな) 案外楽だったのかもしんないな (こえになれなかったぶんだけめのまえでじゃましているきりさめに) 声になれなかった分だけ目の前で邪魔している霧雨に (かさをかざしてにげまどいたいよ) 傘を翳して逃げ惑いたいよ
(ぼくをつれてってしみこんでしまうまえに) 僕を連れてって 浸み込んでしまう前に (みえないままやられちゃうとかどうにもできないからさ) 見えないままやられちゃうとか どうにも出来ないからさ (はなせないてはずっとぬれていていつかおとしてしまうこと) 離せない手はずっと濡れていて いつか落としてしまうこと (まだきづいてなかった) まだ気付いてなかった (ひたるいつかのかじかんだてもくわずぎらいのあめだまも) 浸るいつかの悴んだ手も 食わず嫌いの飴玉も (まどごしのさんじょうもみてないことにしたまま) 窓越しの惨状も見てないことにしたまま (どうかどっかとおいとこへかれたはながさくとこへ) どうかどっか遠いとこへ 枯れた花が咲くとこへ (わからないままそうやっておいていくこころのおと) わからないままそうやって 置いていく心の音 (つめたいあめがめにしみるのも) 冷たい雨が目に浸みるのも (しめったいきがほおにぶつかるのも) 湿った息が頬にぶつかるのも (ぜんぶぜんぶわからないままのぼくは) 全部 全部 わからないままの僕は (こころのひびをみたしていくんだ) 心のひびを満たしていくんだ (みずたまりができないうちに) 水溜まりができないうちに (かさをかざしてせかいをぼかそうよ) 傘を翳して世界を暈そうよ (ぼくをつれてってしみこんでしまうまえに) 僕を連れてって 浸み込んでしまう前に (みえないままつかみたいとかどうせかなわないからさ) 見えないまま掴みたいとか どうせ叶わないからさ (てはずっとぬれていていつかおとしてしまうこと) 手はずっと濡れていて いつか落としてしまうこと (ずっときづけなかった) ずっと気付けなかった (ぼくをつれてってしみこんでしまうまえに) 僕を連れてって 浸み込んでしまう前に (みえないままやられちゃうとかどうにもできないからさ) 見えないままやられちゃうとか どうにも出来ないからさ (はなせないてはずっとぬれていていつかなくしてしまうこと) 離せない手はずっと濡れていて いつか失くしてしまうこと (いま、きづきたかった) 今、気付きたかった (こまかいあめがめにしみるのも) 細かい雨が目に浸みるのも (しめったいきがのどにつまるのも) 湿った息が喉に詰まるのも (ぜんぶぜんぶわからないままのぼくが) 全部 全部 わからないままの僕が (こころのひびをまかせきったせいだ) 心のひびを任せきった所為だ

hide1218のタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971