桃太郎(改造)

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プレイ回数8難易度(3.6) 750打 長文 かな
桃太郎の改造版です。

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問題文

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(むかしむかしあるところにおじいさんとおばあさんがすんでいました) 昔々あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました (おばあさんはかわへくさかりに) おばあさんは川へ草刈りに (おじいさんはやまにせんたくにいきました) おじいさんは山に洗濯に行きました (おばあさんがくさかりをおわると) おばあさんが草刈りを終わると (おおきなももがかりゅうからながれをさからいながらやってきました。) 大きな桃が下流から流れを逆らいながらやってきました。 (おばあさんはももがだいきらいだったので) おばあさんは桃が大嫌いだったので (むししました。) 無視しました。 (そして、いえにかえると) そして、家に変えると (なぜかももがついてきました。) 何故か桃がついてきました。 (おばあさんがしぶしぶそのももをきってみると、) おばあさんが渋々その桃を切ってみると、
(なんと、そこにはおおきなもものひとまわりぐらいちいさなももがあったのです。) なんと、そこには大きな桃の一回りぐらい小さな桃があったのです。 (そのももをももたろうとなづけたいせつにそだてました。) その桃を桃太郎と名付け大切に育てました。 (ももたろうはおじいさんとおばあさんのあいじょうをうけながらそだちませんでした。) 桃太郎はおじいさんとおばあさんの愛情を受けながら育ちませんでした。 (おにがいるというはなしをきき、おじいさんとおばあさんはももたろうをおにがしまにほうりこみ) 鬼がいるという話を聞き、おじいさんとおばあさんは桃太郎を鬼ヶ島に放り込み (おともとして、りんご、みかん、いちごをつれていきました) お供として、りんご、みかん、いちごを連れていきました (おにはとてもよわかったので、いっしゅんでたおし、) 鬼はとても弱かったので、一瞬で倒し、 (そのももとりんごとみかんといちごはくさるというりゆうでたべられましたとさ) その桃とりんごとみかんといちごは腐るという理由で食べられましたとさ (おしまい) おしまい

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