アサガオ/MIMI
楽曲情報
アサガオ 歌MIMI 作詞MIMI 作曲MIMI
MIMIさんの「アサガオ」です。
記号有り 「」
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=vw5ek-lffYY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=vw5ek-lffYY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「アサガオ 」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | H | 6041 | A++ | 6.2 | 97.4% | 177.1 | 1099 | 29 | 38 | 2026/07/18 |
| 2 | aaa | 5204 | B+ | 5.4 | 95.1% | 200.6 | 1100 | 56 | 38 | 2026/07/09 |
| 3 | a | 5078 | B+ | 5.3 | 94.7% | 203.4 | 1094 | 61 | 38 | 2026/07/08 |
| 4 | じゅんぽこ | 4773 | B | 4.9 | 96.9% | 223.3 | 1101 | 35 | 38 | 2026/07/06 |
| 5 | たっとん | 4382 | C+ | 4.7 | 92.6% | 233.2 | 1110 | 88 | 38 | 2026/07/07 |
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歌詞(問題文)
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(にわにさいたあさがおをなつのかぜとながめている)
庭に咲いたアサガオを夏の風と眺めている
(よこがおがまぶしくてふいにせつなくなる)
横顔が眩しくて不意に切なくなる
(まぶたのうらにのこしたきみのいるふうけいが)
瞼の裏に残した君の居る風景が
(あざやかにあおのそらにとけてく)
鮮やかに蒼の空に溶けてく
(へやのすみっこでないてたぼくに)
部屋の隅っこで泣いてた僕に
(せかいはすてたもんじゃないって)
世界は捨てたもんじゃないって
(おしえてくれた)
教えてくれた
(いくつきせつがめぐってもいつかときがすぎさっても)
いくつ季節が巡ってもいつか時が過ぎ去っても
(かけがえのないいまをただきみとあるきたいな)
かけがえのない今をただ君と歩きたいな
(こんなよわむしなぼくがすこしだけつよくなったよ)
こんな弱虫な僕が少しだけ強くなったよ
(きみにつたえたいんだそばにいてくれて)
君に伝えたいんだ傍に居てくれて
(「ありがとう」)
「ありがとう」
(つゆにひかるあさがおがひとみのなかでゆれている)
露に光るアサガオが瞳の中で揺れている
(ほほえみがはかなくてむねがくるしくなる)
微笑みが儚くて胸が苦しくなる
(こまくのなかにのこったきみのこえおぼえている)
鼓膜の中に残った君の声覚えている
(あのころとなにもかわらなくて)
あの頃と何も変わらなくて
(ひとりぼっちであるいていたぼくの)
一人ぼっちで歩いていた僕の
(てのひらにともるぬくもりは)
手のひらに灯る温もりは
(きみがくれた)
君がくれた
(もしもこたえにまよってもたとえみらいがゆらいでも)
もしも答えに迷ってもたとえ未来が揺らいでも
(ありのままのきみとただいまはあるいてゆく)
ありのままの君とただ今は歩いて征く
(こんなちっぽけなぼくにいきるりゆうをくれたの)
こんなちっぽけな僕に生きる理由をくれたの
(きみにつたえたいんだここにいてくれて)
君に伝えたいんだ此処に居てくれて
(「ありがとう」)
「ありがとう」
(ああなんどきずついても)
嗚呼 何度傷ついても
(いくどたちどまっても)
幾度 立ち止まっても
(つたないままぶきように)
拙いまま 不器用に
(ふたりあるいてゆく)
二人歩いて征く
(むねにめばえたあさがおが)
胸に芽生えたアサガオが
(やがてこころをみたしてく)
やがて心を満たしてく
(きみにとどけたいんだ)
君に届けたいんだ
(このけしきとともに)
この景色とともに
(いくつきせつがめぐってもいつかときがすぎさっても)
いくつ季節が巡ってもいつか時が過ぎ去っても
(かけがえのないいまをただきみとあるきたいな)
かけがえのない今をただ君と歩きたいな
(こんなよわむしなぼくがすこしだけつよくなったよ)
こんな弱虫な僕が少しだけ強くなったよ
(きみにつたえたいんだそばにいてくれて)
君に伝えたいんだ傍に居てくれて
(「ありがとう」)
「ありがとう」
(そばにいてくれてありがとう)
傍に居てくれてありがとう