『最期の逢瀬』/feat.可不
楽曲情報
最期の逢瀬 歌omochi 作詞OMOCHI 作曲OMOCHI
『最期の逢瀬』/omochi
※このタイピングは「最期の逢瀬」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
『もしも』/MIMI
プレイ回数4 歌詞920打 -
『ちゃんとあるよ』/傘村トータ
プレイ回数4 歌詞かな60秒 -
『今はいいんだよ』/MIMI
プレイ回数11 歌詞かな804打 -
『サヨナラは言わないでさ』/MIMI
プレイ回数8 歌詞かな1193打 -
『触れていたいだけ』/MIMI
プレイ回数5 歌詞かな719打 -
『消えない温度』/MIMI
プレイ回数6 歌詞かな613打 -
プレイ回数1 歌詞かな753打
-
プレイ回数4 歌詞かな1340打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(せまくくらいかごのなかとじこめられたわたし)
狭く暗い籠の中閉じ込められた私
(いつかあなたにあえる)
いつか貴方に逢える
(そんなひをゆめみて)
そんな日を夢見て
(どこまでもはてしなくつづくおおぞらへ)
どこまでも果てしなく続く大空へ
(いつのひかはばたいてゆくことを)
いつの日か羽ばたいてゆくことを
(ゆめみて)
夢見て
(どうしたらあなたにあえるか)
どうしたら貴方に逢えるか
(わからなくて)
分からなくて
(わたしはがむしゃらにただはねをひろげる)
私はがむしゃらにただ羽を広げる
(あおいあおいそらへとまいあがる)
蒼い蒼い空へと舞い上がる
(なないろにきらめくこのりんぷんをまとって)
七色に煌めくこの鱗粉を纏って
(あなたにあいにゆく)
貴方に逢いにゆく
(どんなにとおくはなれていても)
どんなに遠く離れていても
(かならずあなたのことみつけだすから)
必ず貴方のこと見つけ出すから
(ゆうひがしずむあかねいろのそらのした)
夕日が沈む茜色の空の下
(こころのなかあなたのほほえみをえがいて)
心の中貴方の微笑みを描いて
(だけどあなたのすがたはみつからなくて)
だけど貴方の姿は見つからなくて
(わたしはただひとりしずかなよぞらをさまよう)
私はただ一人静かな夜空を彷徨う
(あわくもろいひとすじのひかりがさしこむ)
淡く脆い一筋の光が差し込む
(あなたにはやくあいたいとねがうばかり)
貴方に早く逢いたいと願うばかり
(のこりいくばくかのいのち)
残り幾ばくかの命
(しんのぞうのはなびらをちらして)
心の臓の花びらを散らして
(さいごのいちびょうまではばたいてみせるの)
最期の一秒まで羽ばたいてみせるの
(あおいあおいそらへとまいあがる)
蒼い蒼い空へと舞い上がる
(なないろにきらめくこのりんぷんをまとって)
七色に煌めくこの鱗粉を纏って
(あなたにあいにゆく)
貴方に逢いにゆく
(どんなにとおくはなれていても)
どんなに遠く離れていても
(かならずあなたのことみつけだすから)
必ず貴方のこと見つけ出すから
(あなたのてのひらおんどはあたたかく)
貴方の手の拳温度は温かく
(わたしはそっとねむりにつく)
私はそっと眠りにつく
(やっとあえたね)
「やっと逢えたね」