ふたりのうた
楽曲情報
ふたりのうた 歌UNFAIR RULE 作詞山本 珠羽 作曲山本 珠羽
UNFAIR RULEの「ふたりのうた」です。
※このタイピングは「ふたりのうた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
悲しくないよ、/UNFAIR RULE
プレイ回数245 歌詞928打 -
UNFAIR RULEの「ずるい約束」です。
プレイ回数69 歌詞かな653打 -
UNFAIR RULEの「気づいてほしい」です。
プレイ回数26 歌詞かな396打 -
UNFAIR RULEの「曖昧」です。
プレイ回数33 歌詞かな570打 -
UNFAIR RULEの「君は天才!」です。
プレイ回数81 歌詞かな1056打 -
UNFAIR RULEの「言葉に恋する君が」です。
プレイ回数64 歌詞かな421打 -
UNFAIR RULEの「後悔する前に」です。
プレイ回数69 歌詞かな1047打 -
UNFAIR RULEの「バーカ」です。
プレイ回数85 歌詞かな303打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(もうあのときあのときにはおわってた)
もうあの時 あの時には終わってた
(あたしのなかでは)
あたしの中では
(でもいえなかった)
でも言えなかった
(きみとのやくそくはやぶれなかったから)
君との約束は破れなかったから
(なんかいもくりかえすのはめにみえてた)
何回も繰り返すのは目に見えてた
(とおくなっていくきみきづいたはず)
遠くなっていく君 気付いたはず
(ねえどうしたらよかった)
ねえ、どうしたらよかった?
(こんなことでかなしくなってるじぶんが)
こんな事で悲しくなってる自分が
(くやしくてなみだがでたよ)
悔しくて涙が出たよ
(くらいよるこんなひには)
暗い夜こんな日には
(だいすきなきみをおもうはずだったのにね)
大好きな君を想うはずだったのにね
(しゃしんのおきにいりのなかにはきみとのしゃしんでいっぱいだ)
写真のお気に入りの中には君との写真でいっぱいだ
(ふたりだけのときのきみをおぼえてるままでいい)
ふたりだけの時の君を憶えてるままでいい?
(たぶんがこわいのはあたしもそうだった)
多分が怖いのはあたしもそうだった
(もっていたきみがもっていた)
持っていた君が持っていた
(ふたりのねっくれすはあたしのもとへ)
ふたりのネックレスはあたしの元へ
(きえてなくなるまではあたしのことを)
消えてなくなるまではあたしのことを
(あたしのことおぼえててね)
あたしのこと覚えててね
(となりにいるのにうまくてはつなげないし)
隣にいるのに上手く手は繋げないし
(きょりのとりかたがわからなくなってた)
距離の取り方が分からなくなってた
(りゆうはないけどきなれてないすかーとを)
理由はないけど着慣れてないスカートを
(はいたのもわかってほしいけどね)
履いたのも分かって欲しいけどね
(ふたりにしかわからないうた)
ふたりにしか分からないうた
(きみにとどくまでにはじかんがかかるだろうけど)
君に届くまでには時間がかかるだろうけど
(きみのじがきたないところも)
君の字が汚いところも
(あたしだけがしってるままでいい)
あたしだけが知ってるままでいい
(あたしのさいしゅうかいにはきみすらいないから)
あたしの最終回には君すらいないから
(もういっかいはなれようって)
もう1回離れようって
(ことばはあたしのなかではひびくはずがなかった)
言葉はあたしの中では響くはずがなかった
(もういっそこのうたをきいて)
もういっそこの歌を聞いて
(あたしをおもいだして)
あたしを思い出して
(かなしくなってね)
悲しくなってね
(かなしくなってね)
悲しくなってね