ライラック
※このタイピングは「ライラック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 人 | 6650 | S+ | 7.1 | 93.8% | 60.0 | 427 | 28 | 12 | 2026/07/13 |
| 2 | てんさいww | 3983 | D++ | 4.1 | 97.2% | 60.0 | 246 | 7 | 6 | 2026/07/20 |
| 3 | たっつん | 2983 | E+ | 3.2 | 92.0% | 60.0 | 196 | 17 | 5 | 2026/07/22 |
| 4 | うおおおおおおお | 2516 | E | 2.7 | 93.1% | 60.0 | 163 | 12 | 3 | 2026/07/15 |
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歌詞(問題文)
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(すぎてゆくんだきょうもこのじゅみょうのとおりに)
過ぎてゆくんだ今日もこの寿命の通りに
(かぎりあるすうじがふえるようにうつくしいすうじがふえるように)
限りある数字が増えるように美しい数字が増えるように
(おもいでのほうこふるいものはたなのおくに)
思い出の宝庫古いものは棚の奥に
(ほこりをかぶっているのにほこりがひかってみえるように)
埃をかぶっているのに誇りが光って見えるように
(されどbymyside)
されどBy My Side
(ふあんかっさいれんたいにごったりのあんぜんちたい)
不安喝采連帯濁ったりの安全地帯
(ぐわんぐわんになるあさがたのけんたいかん)
グワングワンになる朝方の倦怠感
(さんばほーむじゅんきゅうでんしゃ)
三番ホーム準急電車
(あおににたすっぱいはるとらいらっく)
青に似た酸っぱい春とライラック
(きみをまつよここでね)
君を待つよここでね
(いたみだすじんせいたんいのきずもいとおしくおもいたい)
痛みだす人生単位の傷も愛おしく思いたい
(さがすあてもないのにわすれてしまうぼくらは)
探す宛もないのに忘れてしまう僕らは
(ohなにをへてなにをえておとなになっていくんだろう)
Oh何を経て何を得て大人になっていくんだろう
(いっかいだけのちゃんすをみおくってしまうことがないように)
一回だけのチャンスを見送ってしまうことがないように
(いつでもかかとをうかせてたいだけどもむずかしいように)
いつでも踵を浮かせてたいだけども難しいように
(しゅじんこうのこうほくらいにじぶんをおもっていたのに)
主人公の候補くらいに自分を思っていたのに
(むもないやくのようなすぴんおふもつくれないような)
無もない役のようなスピンオフも作れないような
(たかがbymysideくだらないあいうたうさいうそつきにはなりたくない)
たかがBy My Sideくだらない愛歌う際嘘つきにはなりたくない
(わさわさするむねあさがたのうとましさずらしてのるきゅうこうでんしゃah)
わさわさする胸朝方の疎ましさずらして乗る急行電車ah
(かげがいたいかちなんかない)
影が痛い価値なんかない
(ぼくだけがひとりのような)
僕だけが一人のような
(よるがきらいきみがきらい)
夜が嫌い君が嫌い
(やさしくなれないぼくです)
優しくなれない僕です
(ひかりがいたいきぼうなんかない)
光が痛い希望なんかない
(ぼくだけがおいてけぼりのような)
僕だけが置いてけぼりのような
(よるがきらいひとりがこわい)
夜が嫌い一人が怖い
(がまんがこじれたびとく)
我慢が拗れた美徳
(ふかんぜんなおもいもいかんせんだいじにしたくて)
不完全な思いも如何せん大事にしたくて
(ふあんだらけのひびでもあいしてみる)
不安だらけの日々でも愛してみる
(かんじたことのないくそみたいなはいぼくかんも)
感じたことのないクソみたいな敗北感も
(どれもこれもがぼくをつきうごかしている)
どれもこれもが僕を突き動かしている
(こどうがゆらすこのだいちとはいたっちすべてかけたあのなつも)
鼓動が揺らすこの大地とハイタッチすべてかけたあの夏も
(いろあせはしないわすれられないなきょうをいきるために)
色褪せはしない忘れられないな今日を生きる為に
(さがすずつもないのになくしてしまうぼくらは)
探す宛もないのになくしてしまう僕らは
(ohなんのためだれのためきずをふやしていくんだろう)
Ohなんのため誰のため傷を増やしていくんだろう
(あめがふるそのあとにみどりがそだつように)
雨が降るその後に緑が育つように
(ohいみのないことはないとしんじてすすもうか)
Oh意味のないことはないと信じて進もうか
(こたえがないことばかりだからこそあいそうとも)
答えがないことばかりだからこそ愛そうとも
(あのころのあおをおぼえていようぜ)
あの頃の青を覚えていようぜ
(にがみがかさなってもひかってる)
苦みが重なっても光ってる
(わりにあわないくせもみとめてあげようぜ)
割に合わないくせも認めてあげようぜ
(ぼくはぼくじしんをあいしてる)
僕は僕自身を愛してる
(あいせてる)
愛せてる