SEASON 宗像剛輝
楽曲情報
SEASON 歌宗像剛輝 作詞おでぃ 作曲おでぃ
※このタイピングは「SEASON」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だいたんなsunnyday)
大胆なSunny day
(うそみたいにまぶしくて)
嘘みたいに眩しくて
(いきまいてかぜきるぼくらはひーろー)
息巻いて風きる僕らは英雄
(これいじょうないなつがほうふつとさせる)
これ以上ない夏が彷彿とさせる
(とうめいだったおさなきひのかえりみち)
透明だった幼き日の帰り道
(めをとじてかんじるかいがんせん)
目を閉じて感じる海岸線
(うつるこうけいにはいつかのしょうねんが)
映る光景にはいつかの少年が
(むがむちゅうひとりあるきながら)
無我夢中一人歩きながら
(ずっとこいしけってた)
ずっと小石蹴ってた
(ぼくたちはいつだって)
僕達はいつだって
(にどとこないあのしーずん)
二度と来ないあの季節
(むねにだいてる)
胸に抱いてる
(いろんなことがあるけど)
いろんなことがあるけど
(さあないてわらっていきましょうか)
さあ泣いて笑っていきましょうか
(どっからがきょうかいせん?)
どっからが境界線?
(きみといまのぼくはかおあわせたままああ)
君と今の僕は顔合わせたまま ああ
(りあくしょんなくとまっていて)
リアクションなく止まっていて
(ああまてどまてどうごかない)
ああ 待てど待てど動かない
(そっとまくればときはうつろい)
そっと捲れば時はうつろい
(もういちどよみたいしょうへとぶぺーじ)
もう一度読みたい章へ飛ぶページ
(こおるせかいでつかんだぬくもり)
凍る世界で掴んだ温もり
(じっさいやっぱ)
実際やっぱ
(きもちはばれてるだろうか)
気持ちはバレてるだろうか
(せりくるじかんをきにして)
迫り来る時間を気にして
(いそいでさいこうびにならぶかんらんしゃ)
急いで最後尾に並ぶ観覧車
(げんそうかげんじつかわからないまま)
幻想か現実かわからないまま
(ひかるまちみてた)
光る街見てた
(ぼくたちはいつからふざけたおしたしーずん)
僕達はいつから ふざけ倒した季節
(こいこがれてる?)
恋焦がれてる?
(かんがえてみると)
考えてみると
(ゆめのようなひびのなか)
夢のような日々の中
(ゆめをみてたのさ)
夢を見てたのさ
(もらとりあむはかぎりあるものだと)
モラトリアムは限りあるものだと
(わかってるけど)
わかってるけど
(しょうこりなくいつまでも)
性懲りなくいつまでも
(もがいてもがいてしまうよ)
もがいて もがいてしまうよ
(むじゅうりょくにかいてんするおぶじぇがぼくを)
無重力に回転するオブジェが僕を
(どこまでもてらしてくれる)
どこまでも照らしてくれる
(せぴあちょうのちず)
セピア調の地図
(ぼくたちはいつだって)
僕達はいつだって
(にどとこないあのしーずん)
二度と来ないあの季節
(むねにだいてる)
胸に抱いてる
(いろんなことがあるけど)
いろんなことがあるけど
(さあないてわらって)
さあ 泣いて 笑って
(「きぼうにみちたいちどだけのたびを)
「希望に満ちた一度だけの旅を
(たのしめていますか」)
楽しめていますか」
(おなじことはもうないから)
同じことはもうないから
(ほんきでないてないて)
本気で泣いて 泣いて
(わらいましょう)
笑いましょう
(こいしをけってたあのひのぼくにhello)
小石を蹴ってたあの日の僕にhello
(まあわるくないさ)
まあ悪くないさ
(すこしだけむねをはる)
少しだけ胸を張る
(また10ねんごもよろしくね)
また10年後もよろしくね
(まてどまてどうごかない)
待てど待てど動かない